朝ドラの半分、青い。の主人公は漫画家を目指し、先生からアミかけのテストを命じられて一生懸命に練習してるシーンが流れていました。


初めて知ったよ♪という方も少なくないと思いますが、私には懐かしくて…。


学生時代は漫画家に憧れて、ペンを持ち、同人誌サークルまで作ってたから♪



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思わず書いちゃいましたよ♪(笑)(^_^;)

ペンじゃなくてボールペンだけど★

スクールペン、丸ペン、Gペン、カブラペン…とかの種類があったかな?久しぶりにペンでも描いてみたいけど、インクは枯れてるかも?

耐水性インクを使わないと、色塗りすると滲んでしまう恐怖!?だけど、耐水性インクは乾きやすいからペン先を小まめに拭き取らないと固まるインクなんだよね~?なんて、イラスト描くアルアルなんてのも思い出したり…。




イラスト自体も、いつか描こう♪と思いながら、筆を見かけるとつい、買っちゃったりしながら、なかなか描かない…。


それは、これを描きたい!!って思いが湧かないからなんだよね…。若い頃は、特に何を!?なんてなくても、次から次に描き続けていたんだよね…。若さゆえの情熱が、内向的なボクにもあったんだね…。



職業と趣味…。

それが同じなのが幸せか、異なる事が幸せなのか?

いまだに答えは…ないですね…。



次男がゲームソフト会社を就職先に目指してる事を先日知りました…。

ゲームソフト会社に勤めていた私にはわかる事があります。それはそういう人が数多くいて、一般社会には適合しないけど、飛び抜けた才能を持つものが数多くいる事を…。
やってる人は、小学生時分からプログラムを自作したりしてるんだから…。



私は異業種の仕事を経験していたので感じていた…。

この業界に浸かったら、一般社会では生きていけないだろう事を…。

そして、自らが年齢を重ねるのに未来の若者が求めるニーズを掴んだゲームをどこまで対応していけるのか?


その頃には、
人をまとめる力があるか?

ずば抜けたプログラム技術を持ち合わせているか?

その時代が求めるゲームを作る力があるか?


並みの技術しか無かったら、ある年齢でお払い箱!?その時に対応できるのか?

そんな覚悟があるのだろうか…。
親として煙たがられても、伝えないといけない…