コロナ禍の時にエッセンシャルワーカーという言葉が流行りましたね。世の中に無くてはならない仕事という意味合いだったと思いますが。
いま、アメリカではブルーカラービリオネアと言われてますね。ブルーカラーもなんとなくの事務職的なオフィスワーカーとは反対のエッセンシャルワーカーですね。
日本はエッセンシャルワーカーの所得があまり高くないですよね。世の中に必要な職業の所得が低いってオカシイでしょう。
お笑い芸人が全て不要とは言いません、でもね、でもですよ、そんなに必要なのでしょうか。わざわざテレビやネットでチャンネルを作ってお笑い芸人が生きる場所を作るのは何故なのかな。
お笑い芸人だけでなく、様々なエージェントって本当に必要なのでしょうか。
ふるさとの納税の斡旋とかね。しかもかなり儲けている。こういう無くても構わない職業の所得が高いのは不満です。