三年前も同じ事を書きました。そのままコピペします。
おいっ、過去から何度も津波の被害に遭っている日本でしょ、今日は「世界津波の日」だぞ!
2015年の国連総会決議で決まったのです。2011年の3.11を受けて3月11日も考えられたのでしょうが、あまりにも生々しいので11月5日になったのです。
では何故今日なのか『嘉永7年11月5日(1854年12月24日)、安政南海地震が発生して、南海道・東海道を大津波が襲ったのです。このとき、紀伊国広村で濱口梧陵が稲藁に火をつけて津波の襲来を知らせ村人を避難させたという実話を元に小泉八雲が『稲むらの火』という物語を執筆して、これは後に小学校の教科書にも掲載された』という事です。
濱口梧陵は紀州の醤油商人の家系で千葉県銚子に住み、今のヤマサ醤油の当主です。
本当にサイテーエージェントですね。藤田晋も復讐・仕返し政治をする側なんでしょう。
人生の中でもいい巡り合わせだったと思う人は?
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