辞めた総理をもちあげる言論機関がある、有料でないと全文は読めませんがダイヤモンドオンラインの記事です。
このインタビュー記事のレビューをしてくれと安倍晋三に頼まれ、朝日新聞の峰村編集委員がゲラを要求したのですね。朝日新聞というのはキタナイのか穢いのかしりませんが、見せかけの反権力ですね。ビジネスサヨクと言われるものですね。
以下の記載は4年前に私が書いたブログだそうです。
安倍晋三は元々は凡庸だった、今の様な過激ではなかったそうです、大学時代の同窓も過激なことを言う人間とは捉えていなかったようです。凡庸ですね、非賢人。卒業後の神戸製鋼時代もウヨク的ではなかった様です。
勉強しない馬鹿がウヨクになると昔から言われています、私も十代の頃から周囲を見てそう感じてました。
物事を深く冷静に見て考えることができない人にとってはナルシズム史観の方が心地よいですよね、自分の国の悪い面は見たくない。でも見識のある人は冷静に見て判断します。
『「悲しいまでに凡庸」だった青年が日本政治の頂点に君臨し、この国の姿を変容させるまで 安倍晋三氏のルーツを探る』という記事があります→
https://dot.asahi.com/dot/2019041600052.html?page=1
これを読むと凡庸な息子がウヨクの母親に洗脳されてウヨクになった、と見えますね。
ただ、安倍晋三が「日本素晴らしい」としか考えないウヨクになっても、何故に自国民苛めをするようになったのかが判らない。
本当の右翼は今でもアメリカの横暴を非難しています。
