ギャンブルは胴元が儲かる | 晴彩のブログ

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 昔から言われる言葉ですね「ギャンブルは胴元が儲かる」とい言葉は。

 私は一応、生命保険の募集人の資格も持ってるのです、宅建主任も。変なコンピュータ開発者ですね。あっ、ファイナンシャルプランナーもやってます、御用の方はどうぞ。。。。(汗)

 生命保険には三つの「益」があると習いました。死差益、費差益、利差益というものです。「損」という言葉は存在しないのです。
 胴元ですから儲けしかない。
 ですから、代理店のリベートはもの凄く良いものです、驚きです。

 東洋経済オンラインで「だから日本人は保険で損をする」という連載が行われています。このリンクは『「保険はできるだけ入らない」が世界の常識』ですhttp://toyokeizai.net/articles/-/66257?cx_click_related_pc=4

 高額医療が自己負担無しの健保になれば、保険は要りませんよね。でも、それでは保険屋が儲からない、だから混合診療なんて話が出てくるのですよね。
 医療に関する国民皆保険がないアメリカでは本当に大変なことになってますね。そこら辺はこの本に書かれてます。
沈みゆく大国アメリカ 〈逃げ切れ! 日本の医療〉 (集英社新書)/堤 未果
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