独り言なんですが「和」というのは英語ではどのように言うのだろう。
それはおいといて【和を以て貴(とうと)しと為(な)す】
(聖徳太子の憲法十七条第1条として有名)他人との調和が大事であるということ。と広辞苑の第六版に記述があります。
新明解風に「和」を考えると、皆が「従(スレイブ)」になる、しかし見えないところに「主(マスター)」がいる。とも思える、理系の妄想かな(汗)
邪なものは美を装って近づいてくる
小沢叩きのように、いまもってアメリカを少しでも悪く言うと親中とか親韓とか言う人ってなんなのでしょうね。既得権益の人が自分に利益があって言ってるなら判るのですが、そうでない場合は視野の狭さはどこからくるのか、やはり宗教なのかな。
本当に独り言でした(汗)