朝、雨戸を開けると金木犀の香りが突然入って来るようになりました。でももっと嗅ごうとすると香りが逃げていく。
通りを歩いていて咲いているので近づいて嗅ごうとしても、駄目。
「押しても駄目なら引いてみな」とか「嫌よ嫌よも好きのうち」とか言いました。恋はかけひきですかね。
でもかけひきで成就しても一生かけひきを続けなければならないのかも。
やはり誠実に押すのが一番か、でも押せなかったからな。ま、私が恋を語ろうと言うのが所詮無理。無理を承知で書いてみただけ。(汗)
Android携帯からの投稿