運がいい人は、〇〇を意識している | ココロバ♡望む未来を楽々つくる心のまなび場

ココロバ♡望む未来を楽々つくる心のまなび場

<<一歩踏み出したいけど、自信がないあなたへ>>
潜在意識×宇宙の法則で、幸せ開花♡
あなたが望む未来を、
「楽~に」現実化しませんか?

こんにちは!ココロバのかおるです。

 

 

 

めっきり涼しくなった今日この頃。

温かいうどんがおいしい季節です!

 


 

 

昨日は、大好きなうどんやさん「志成」(福岡市)で

海鮮うどんを堪能。

 

しあわせ~照れ

 

 

自分が喜ぶと、宇宙貯金も貯まりますね!

 

 

 

以前、ブログで運がいい人は、

 

プラスの「宇宙貯金」を貯めて、どんどん使っている

 

というお話をしました。

 

 

 

この運の貯金は、

 

自分が嬉しい、楽しいなどの

 

「快」の感情を持ちながら

 

外にエネルギーを出したときや、

 

誰かに「快」の感情を感じてもらえたときに、

 

貯まるものです。

 

 

 

例えば、「うどんがおいしい~」と「快」を感じて、

 

「ごちそうさまでした」と誰かに感謝すると

 

プラスの宇宙貯金が貯まりますね星

 

 

 

↓よかったら、こちらもどうぞ音譜

 

 

 

この宇宙貯金には、

 

とっても大事なポイントがあるんです。

 

 

運を良くしたい!願いを叶えたい!

 

 

という人は、ぜひぜひ

 

実践してみてくださいニコニコ

 

 

 

 

~~~~~~


 

まず、宇宙貯金には、

 

「プラス貯金」と「マイナス貯金」

 

という考え方があります。

(詳しくは、川相ルミさんの著書をご覧ください!)

 

 

「プラス貯金」は「嬉しい」「楽しい」などの、

プラスのエネルギーが貯まったもの。

 

つまり、運の良さを左右するものです。

 

一方、「マイナス貯金」は、

「イライラ」などの、不快なマイナスのエネルギーが

貯まった状態を指します。

 

 

 

 

 

以前、宇宙貯金について、

とても良いご質問をいただいたんです。

 

 

Q. 

「良いことをすると、

自分に返ってくる=『宇宙貯金が貯まる』

ということですか?」

 

 

とても鋭い質問主さん。

 

 

 

実は、同じ「良いこと」しても、

 

プラス貯金が貯まる場合と、

 

マイナス貯金が貯まる場合があります。

 

 

 

せっかくなら、

プラス貯金を貯めて、運を良くしたいアップ

ですよね。

 

 

 

プラス貯金を貯めるコツは、

 

自分が「快」のエネルギーを出して

 

その行為を行うことです。

 

 

 

例えば、

 

電車で誰かに席を譲るとき。

 

 

A:「気持ちよく譲る」

     ↓

 「快」のエネルギーを出しているので、プラス貯金にキラキラ

 

B:「疲れていて、本当は嫌だけど・・・」

  「周りからのプレッシャーを感じて・・・」

     ↓

  「不快」のエネルギーを出しているので、マイナス貯金に汗

 

 

こんな感じです。

 

 

 

さらに、

 

 

相手がどう感じるかもポイント。

 

ただ、残念ながらこれは

 

相手のことなので、

 

自分ではコントロールできません。

 

 

 

A: 席を譲ってもらってラッキー、ありがという!

        ↓

 相手に「快」を与えたので、プラス貯金にキラキラ

 

B: 「えーー、そんな年寄りに見えたの?失礼だなぁ」

        ↓

 相手に「不快」を与えたので、マイナス貯金に汗

 

 

こんな感じです。

 

 

つまり、

 

・ 自分が出したものが返ってくる

・ 誰かに与えたものが返ってくる

 

この2つが作用して、

 

宇宙銀行に

 

プラス貯金が貯まったり、

マイナス貯金が貯まったりする

 

という考え方です。

 

 

 

相手がどう感じるかは

コントロールできませんが、

 

「自分がどんな意識でいるか」

は、気を付けることができますねひらめき電球

 

 

 

「うどんがおいしい~」

「今日は青空がきもちいい~」

 

なんて、小さな喜びは日常にあります。

 

 

こんな「快」のエネルギーを大事に感じ取って、

まわりにも感謝をすると、

 

「快」のエネルギーが循環して、

あなたの幸せが増えていきますよハート

 

 

 

あなたの日々が幸運に満たされますように。

応援しています!







最後まで、読んでくださって

ありがとうございました!