ご訪問ありがとうございます。
からだが健康だと当たり前すぎて
うっかり忘れてしまいそうになること。
それは、
からだは生きているということ
もっというと、
からだは生モノだということ
つい最近、久しぶりに熱ががでて思ったんです。
まいど体調崩すと毎回同じこと思っているなとは思うのですが、、、
からだが「元気」なときは
からだが「健康」なのが前提で
じゃ、今日は何をしよう?
何をしたいか?何をしなければならないか?
を考えられる。
けれど、
その前提としている健康が崩れた時
まず何かする気にもならない、、
やりたくてもとてもそんな余裕がなくなる。
一瞬のちょっとした判断ミスや
うっかり気を抜いたスキに
菌がからだに入り込んでくる。
そのときはじめて
当たり前だと思っていたことが
当たり前じゃないことに気がつく。
からだはいつもこんなに頑張ってくれていたんだねー
いつもありがとう♡♡
とないがしろにしてしまっていた
からだの声を聞こうとする
からだとこころは繋がっています。
からだがいい状態であれば
こころもいい状態になりやすい
からだもいい状態になりやすい
こころとからだのアンバランスさが
病気をうみだす。
ついついやってしまうのは、
気持ちの楽しさばかりを優先してしまうこと
気がつくとからだが悲鳴をあげて
からだがついていかなくなる。
からだを置いてきぼりにしないように
からだの声大事にしたいですね^ ^
今日は少し真面目に書いてみましたが
最後までお読みいただきありがとうございました
山崎未奈子

