もう奴隷なんて この世に存在してないと思っていました。
でも現実には 2千7百万人の奴隷たちが存在しています。

文字通り
報酬もなく 保証もなく
一生このままです。

一日17~19時間の労働
食事やトイレ休憩など皆無です。
命の保証もありません。

取材された リサ・クリスティンさんは
命の危険を冒しながら
世界中の奴隷たちの現状を訴えています。


私にできることといったら
ブログにこの記事を貼り付けることだけ。

http://www.ted.com/talks/lang/ja/lisa_kristine_glimpses_of_modern_day_slavery.html

知ってもらうこと。

NGO フリー・ザ・スレーブの活動が
いつの日か 世界中の奴隷達を開放してくれることを
切に願います。