日本ペットサミット主催の
保護犬・保護猫を家族にするとう選択
の続きです
司会進行をしてくださった
マツハラプロジェクトの松原賢さん
保護犬・保護猫とは
保護犬・保護猫を家族にする方法
ここ10年の保護犬・保護猫への認知や
殺処分への関心が変化してきたこと
松原さんが感じていることを含めて
お話してくれました
それと、、
東京都の殺処分”0”が達成したこと
これは保健所にいる犬や猫たちの
殺処分が“0”になった訳ではなく
分類②が“0”になったということ
分類① 譲渡することが適切ではない
(治療の見込みのない子や攻撃性のある子)
分類② 分類①以外
分類③ 引き取り後に死亡した場合
環境省の資料には①③についても
数を減らしていけるよう努力を継続していく
とありましたが、、
私が気になったのはやっぱり分類①です
事故や病気でどうやっても助けられない
子も確かにいるとは思います
だけど、、
”攻撃性のある子”
は本来は生きていける子
“攻撃性がある”という事は
それだけ怖い想いをした子だと思います
そんな子たちが殺処分されてしまう
現実があることはすごく切ないです
不幸な子たちがいなくなりますように。。
そう願いつつ。。
私自身も出来る限りの事をしようと
改めて思いました
話がセミナーからそれちゃいましたが、、
やっぱり“猫”のためになることがしたい
“猫と関わる人”のためになることをしたい
そう思うようになったら
ツキネコさんの話を聞いて
このセミナーに参加する機会が出来て、、
それ以外にもチラホラと。。
完全に“猫”の流れが来てる
なので、それに向かって行こう
突き進んでみようと思います

りんちゃん、荷物が届いた後の
段ボールチェックは欠かせません
この段ボールはなかなかだにゃ

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