シュトーレンの勘違い | 個人事業主の事務サポーター&手帳術ナビゲーター ゆかのブログ

個人事業主の事務サポーター&手帳術ナビゲーター ゆかのブログ

「忙しくて手が回らない」「PCが苦手」で後回しになりがちな個人事業主の事務作業をサポートします!

また、手帳術ナビゲーターとしても活動。
手帳・文具好きの交流会開催。手帳について情報発信中。

もう一つだけ、クリスマスネタで・・・ahaha;*

今年のクリスマスはケーキの代わりにシュトーレンを予約したのですが・・・
(結局、息子の喜ぶ顔が見たくて、ケーキは手作りしました)

私、シュトーレンについて完全な勘違いをしていました汗


シュトーレンとは・・・(wiki参照リンクシュトレン
 (ドイツ語の発音規則からシュトレンの方が正しいみたいです)
 ドイツでクリスマスの時期に食べられる
 ドライフルーツやナッツが練りこまれた菓子パン。
 周りが焼き固められ、砂糖で覆われています。
 その形がおくるみで包まれたイエス様に見えるから、とか。


お店に予約した時、引き取りの日時を聞かれ、
「(12/23にパーティーをするので)23日に取りに行きます!
としたのですが・・・


実はシュトーレン、クリスマス当日に食べるのではなく、
アドベント期間(クリスマス前の約4週間)に
少しずつスライスして
食べるものだそうです!


ドライフルーツの風味が馴染んで熟成していくのと共に、
クリスマスへの期待が高まっていく、というものだそうビックリ



結局、23日はお腹いっぱいで食べられず、
24日から食べ始めました。

うちでは、今回は新年に向けて食べていくことにしますテヘ


リンククリスマス 2015

{7AC97494-F3D1-4205-84BD-1A7E6ECF7C67:01}