広島☆アダルトチルドレン、
愛着障害を乗り越え幸せに生きる!
カウンセラー渡辺みかです。


ご相談を受けていると、
子どものころから親からのマイナス言葉を
浴びて育っている方が多いです。


大人になってもそれらに縛られます。
毎日の生活が窮屈で、楽しめず、人の目を気にして、
何か批判されるのではないかとびくびくし、
畏縮してしまいます。






「また失敗したね。」

「不細工なんだから、後ろにいなさい」

「何をしてもとろい」

「できが悪い子で恥ずかしい」

「バカ、クズ」

「男の子(女の子)だったらよかったのに」

「あなたはダメね」



幼い頃の親の影響は、とても大きいのです。

子ども心に、親の言葉を一心に信じて
行動を工夫し、なんとか親に気に入られようと必死です。





大人になって、それらの否定言葉は、落ち着いて考えると、
間違っていたと判断できます。


それはそのまま手放し、親に戻してください。



大好きな親からもらったものですから、
どんなものでも大事にしているのです。
一人で、その言葉を無意識に手放すことはできません。


あなたを苦しめる言葉は、意識して親にかえしてく必要があります。


セッションでは、親にすべてお返しし、マイナスの暗示を解きます。


親との境界線をしっかり引きます。



ご自分で、紙にマイナスな言葉をすべて書いて、
親に全部お返ししてください。


そしてその紙を燃やしてください。

自分を責める声が止まります。
親との境界線をしっかり引くことができて、
こころがスーッとしますよ。








近々、モニター価格変更する予定です。
日程決まり次第お知らせいたします。
ご希望の方はお早めにお申し込みください。




現在モニター価格にてカウンセリング承ります。

▶▶
こちらをクリックしてください◀◀