ほんの少しだけ映画の内容に触れていますキョロキョロ


先日、映画「マイケル」を観てきましたニコニコ


特に、マイケル・ジャクソン大好き~というわけではなく、かと言ってキライではなくてですね、曲もダンスも、カッコイイなぁ~、よくあれだけキレのあるダンスが踊れるなぁ~、ムーンウォークかっけ〜ぐらいのミーハーな好きレベル口笛


まあ、そんな感じで映画館の席に座りました

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マイケルファンの方、ごめんなさいプンプン


が、幼少期からの物語が始まり、葛藤がある中でも家族を愛し、そして心から音楽を愛し、その音楽で世界を救いたいというマイケルの思いがスクリーンから伝わってきて、ウルウル笑い泣き


そして圧巻だったのはマイケル役のジャファー・ジャクソンさんのダンスパフォーマンスラブ


見ていて自然に体がリズムをとって動いてました←はっ!後ろに座っていた人、貧乏ゆすりに見えたかもガーン


かなりの練習を重ねられて、撮影に臨んだそうですが、やはり甥っ子さんということもあり相当なプレッシャーがあったのではないかと思います

気になる方は、インタビュー映像があるので見てみて下さいね。


https://www.gqjapan.jp/video/watch/Becoming-Michael-with-Jaafar-Jackson



その日以降、言うまでもなく、🚗³₃でかける音楽はマイケル・ジャクソンに変わりましたラブ


映画では出てきていませんが、こんなにも尊い彼がなぜ亡くならなければならなかったのかは🤫