『非常に悲しいかな、人間というものはとらわれずにと言われると、 もうそれにとらわれてしまうところがありますので、..... そのときに、 その人その人に入り口があり、 あるいは引っかかりがあるというふうに考えたほうがいいのではないかと思います。』


今朝出会った、 河合隼雄先生の言葉(*^o^*)