山の中を歩いていた
その後、トンネルを抜けた
小さなスポーツクラブの入口
(初めてエアロビクスの
インストラクターとしてデビューさせて
頂いたスタジオみたいな雰囲気)
そのスタジオで私が指導するのではなく
やるのはKちゃん。
東京からKちゃんがきて
最先端のレッスンを受けられる機会は
なかなかありません。業界用語でいう
レイヤーリングを駆使した、
初めての人でも受けることが出来る
効果の高いレッスンです。と私が
生徒さん達に宣伝してる
20人くらいの人々の前で話をした後、
Kちゃんと「偉い人に挨拶に行かないと!」とその場を離れる
挨拶をしに行き、なぜかKちゃんは偉い人から小言を言われ、スタジオに戻ると
身動きも取れないほどの参加者が![]()
私はあくまでもアシスタント、
フォローする人
一番後ろでレッスンを受ける
ダンサブルな動きで、
これは初めての人には難しいよと
思った。簡単にフリを見せて踊らせる
ダンスのエクササイズにある教え方で
私が意図していた簡単な動きから
少しずつ難易度を上げて、多くの人が出来るエクササイズ!という今日の参加者向けのものではなかった
Kちゃんに、この動きはあたしにも難しいから、初めてやる人には出来ないよ!と
フリを速攻変えて欲しい
あとこの人数じゃ身動きとれないから
15分ずつ2回に分けてレッスンして
とリクエストして
目が覚めるという不思議な夢
起きてあまりにもリアルでくたびれた
イントラ辞めて20年以上経つのに