6歳2歳の男の子を持つ
痒そうにしてないのが、
その言葉で、
粉薬飲ませるの
ワーママリーママ
ワーリーママです
2歳次男、
とびひに
罹ってしまいました

皮膚科に行って、
お薬塗ってもらって、
ガーゼ、包帯で
膝のあたりと
肘のあたりが
ぐるぐる巻き。
でもニコニコなんですけど
この2日間、
お熱があって、
お風呂に入れなかったりしたので、
あせも部分までも
とびひ感染
次男はもともとお肌が強くなく、
いつもスキンケアには
気を遣っていたのに、
たった数日サボるだけで、
こんな状態が悪化するなんて
というレベルの
とびひとなってしまいました。
もう、ほんと反省です
完治まで、
とびひ用の塗り薬を
塗らねばならないし、
抗生物質も飲ませなければ
いけないし、
ガーゼとか、
医療用テープとか買ったり、
そもそも皮膚科行って
薬もらって帰ってくるだけで
3時間掛かるって、
コスパ悪すぎです
予防に勝るものはない
と強く思った1日。
毎日の積み重ねスキンケアで
防げたであろう、
とびひの悪化。
私のちょっとしたサボりにより、
子供だって
飲みたくない薬飲まないと
いけなし、
この暑い中、
保育園のプールにも入れないし、
そして自分にも
負担掛けてること、
もー、ほんと反省です
息子よ、
ほんとにごめんm(_ _)m
痒そうにしてないのが、
せめてもの
救い

そういえば、
6歳長男は
今まで1度もとびひに
罹ったことなかったなぁ。
元々肌が強い子も
弱い子もいます。
今回のとびひで、
次男の生まれて
数ヶ月から1歳頃までのこと、
思い出しました。
次男が産まれてから
3ヶ月位した時に、
もう次男は肌が酷くて。
でも、長男が0歳児の時は
何もケアしなくても
平気だったし、
いずれ治るかなと思ってました。
しかし、まあ、あまりに酷いなと
思って小児科に掛かると、
ちょうどその先生が
アレルギーの専門医で
すごく丁寧に見ていただいたんです。
それから月1その先生に
見てもらうのは
何よりの優先事項。
先生に言われたことを
藁をも掴む気持ちで
実践しました。
・1日2回のシャワー
・そのたびのたっぷり保湿
・決められた量のステロイド
一進一退しながらも、
明らかに次男の肌は
調子が良くなって行きました。
1ヶ月に1回
先生に診て頂く際に、
次男の肌の調子が良くなっていると、
その先生は
「お母さん、
頑張りましたね!」
その言葉で、
その当時、
日々の子育て全てが
報われたようで、
涙出そうでした
ふと、そんな初心を
忘れているなと
思い出した今回の
とびひ事件。
粉薬飲ませるの
苦労しますが、
しっかり完治させます
