オムツエピソードオムツエピソード1〜って頼むといつも赤子抱きでギュッとしながら捨てに行く(もっとあまり触らない感じでお願いします、、)エピソード2いろんなところに愛用のクマちゃんを入れては出しをするブームのみーくんオムツのゴミ箱に入れて、開けるとそこにクマちゃんはいなくなっていた焦るみーくん私が気付いてゴミ箱の下の部分を開けると(移り香してたし、さすがに即除菌して袋に入れて隔離。みーくんは泣きながらクマちゃん、クマちゃん言ってた。みーくんが寝たあと天然夫が洗ってくれてた)