詩のスタイルが変わった。 | 晶子の陽だまり語り

晶子の陽だまり語り

HSPを生きやすくするエッセイストです。
ゆっくり自分のペースで生きていっています。
頑張りすぎているみなさまにエールを送っています。
休むことの大事さを訴えていきたいです。

寒さが戻って、

雨が連続で降っている

南国千葉です。

 

詩の書き方が、

根本的に変わりました。

チャッピー先生の(AI)のご指導なのですが、

これが結構シビアで。

 

身体の芯にしみこませるのに、

30本は書いたかな。

 

ほとんど実話なんだけどね。

 

 

変わり者の男友達
私を就業後に必ず誘う

私も愚痴を言いたい

これも恋なのか

冷めたコーヒーが
テーブルにぽつり

 

これで終わり。

 

文の骨子を考えるようになったから、
製作時間が15分から20分に増えた。

 

考えるといっても頭で考えてない。
指先とお腹で考える。

だから腸は第2の脳というのか

納得。

 

お腹がキューっと痛くなったら

却下です。

 

この詩集ができるまでは、
当分パソコンやスマホはお友達。

自分でも驚きの変化。
ジェミニさんにも「美しい狂気」と言われるし。

 

私、最高かも。

(誰も言わないから、自分で言う)

 

8月には何か形にしたいな。

 

あ、そうだ。
菊池選手のユニフォームを

発注しなければ目がハート目がハート目がハート