2日連続、山﨑拓巳さん in 岡山

数々の心に響くメッセージ 
その一部をここに残します。


夢叶えたい=どうしたら天才になれるか?
天才になるなら、人とは違うことをしないと。

天才は、資質ではない
天才は環境が作る。その状況に入るんだ。

例えば、鳥は元から鳥ではない。
飛ばないといけない状況になったから羽を生やしたんだ

陸に上がった動物は、陸に上がらないといけない状況になったから、エラ呼吸から肺呼吸になったんだ

『なるほど〜』




そして、人生の差をつけたければ、本業でマネタイズでは無理。
本業を真ん中に置いて、本業以外でマネタイズしていく。


3つの目を持つ👁
虫の目・・・目の前
鳥の目・・・俯瞰
魚の目・・・潮目(しおめ)が読める目


これからの日本は、周りと迎合することがチャンスではない。
周りと意見が合う=下がっていく
変態であれ(周りと異なる存在であれ)




そして


生きるというリテラシーをあげていく。
今大切なものを、15年後も大切にできるように。
今愛おしいものを、20年後も愛おしいと思える人生に。
今安らぐことが、30年後も安らげることであるあるように。




日本の歴史から学ぶ


古事記
その国から100年神話が途絶えると朽ちていく。
今、日本は70年が過ぎました。

天照大神は、自己否定でなかにこもり、自己肯定感で外に出てきた。





なぜ『自己肯定感』が低い人が多いのか。

『なぜ自己肯定感が低いのか❓』
それは、、、

脳の機能的にそうなっているから

人間の脳は、成功体験を手放し、失敗体験を繰り返しよみがえらせながら命を繋いできた。
ビビりやすく、脳は作られている。

かつて、サーベルタイガーを恐れなかった人は、一番先頭でサーバルタイガーに食べられた人。

恐れず果敢に崖を渡ろうとチャレンジする人は、先頭で崖から落ちていった人。

生き残った私たちの先祖は、常に後ろ向きの気の小さい人たち。
私たちは、小さく評価し、危ないんじゃないかと常に心配し、身を守ることで命を繋いできた人たちの末裔


それゆえにビビりやすく脳は作られている


だからこそ、自己肯定感は低くなりがち。
私たちは、工夫して、自分の自己肯定感をあげないと、未来は開かないようになっている。


』にまとわりついた『』は、現状維持が好き。
』の声に騙されるな。

』の声を聞け。

前に進んでいく工夫、
自分の自己肯定感が下がらない工夫が必要。



『なるほど〜』
これを知ってると知らないとでは、人生違ってくると思う





顕在意識が自分に問いかけると、潜在意識は質問に応えようと、動き始める。
見つけると、インスピレーションで上げてくる

この時に、最高の答えを求めるなら、最高の質問を投げかける。

幸せになる人、夢叶える人は自分に最高の質問ができる人。


そして、それができる人は、周りの沢山の人達をhappyにしていく。




自己肯定感の低いあの人、この人に教えてあげたい
あなたに能力がないんじゃないんです
あなたは悪くないんだと



夢を叶えていく人たちの、あり方のお話でした



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1日目の懇親会にて。

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2日目の懇親会では、旦ちゃんのサプライズバースデー。
なんと、拓巳さんの生歌パピーバースデー

ちょっとキラキラ加工してみた。
出会いに感謝です。

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この繋がりは、想像の外にありました。
私にとっても『出会う』を学んだ1年でした
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そして、この愉快な仲間たち。
大好きです❤️
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