こんにちは!
神戸の美容師megumu(メグム)です。
『えんとつ町のプペル』という映画はご存知でしょうか?
2020年に公開された映画で、コロナ渦もあり、当時、私は映画館で鑑賞することはできませんでした。
それと共に、子供にも一緒に観て欲しかった映画だったため、その気持ちが出てから、と思っていたのも鑑賞できなかった一つの理由でもあります。
けれど、最近、息子が見てみたいという気になったため、一緒にAmazonプライムで鑑賞しました!(娘はまた今度みてみてくれたらいいなぁー。)
色々な説明は、ご存知の方も多いだろうと思われるため、割愛させていただきますが、こちらの作品はキングコングの西野亮廣さんが原作、脚本を描かれた作品です。
(↑公式サイトよりお借りしました)
著書は西野亮廣さんの考え方がとてもわかりやすくて、ひたすらなるほどと、勉強になっています。
子供たちにプペルを観て欲しかった理由は、この映画の世界と、世界に出てくる人物が全て、現在の、このリアルな世界にいる人間に当てはめる事ができるから。子供にも知って欲しいし、大人にも知って欲しい。物語を通して、客観的にこの今を見ることができるのではないでしょうか?
勝手に、何か感じるところがあればいいなぁ、と思っています。
西野亮廣さんのブログもとても良くて!
このブログを読まなければ、間違いなく今、美容師として、スタイリストとして仕事をするという現実はありませんでした。
私が勝手に勇気をもらったことを今も覚えています笑
今、自分自身についてお悩みがあったり、一歩踏み出せない時に、こちらの映画や、西野さんの著書やブログをぜひ見てみてほしいと思います。
内容も素敵ですが、やっぱり絵がかわいいプペルはぜひ世界観も楽しんで頂きたい作品です!
勝手に激推し、失礼しました笑
好きすぎてうまくまとめられませんでした笑!

