世界の金融、政治、経済、メディアを支配している

「闇の勢力」を一掃する

 

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http://www.andromedacouncil.com/TheHardRealityAndDifficultTruth.html

 

Tolec、アンドロメダ審議会  

2012年8月21日(火曜日)

 

 

★クリーンアップ作戦「闇の勢力」の除去

 

カバール、イルミナティの多くがまだ降参せず、逆に地球上で破壊と混乱を企んでいるため、アンドロメダ評議会に議席をもつ連合チームが各界(金融、経済、政治・行政・メディア)のトップの座にいる肉体的にはレプタリアンのDNAを持つ権力者達を地球から排除することに決定しました。世界各国の政治家、国家の重要な役職についている人、宗教、行政に関与する者も含まれています。


 

★厳しい現実と難しい真実

 

世界の金融、政治、経済、メディアを取り仕切るいわゆる一般の人達が「闇の勢力」とか、カバール・イルミナティと呼ばれる人達の多くは人間ではありませ。実際は、人間の肉体に洋服をまとったレプタリアン(爬虫類人)です。


今日から将来にわたり、このジョブ(任務遂行)が終了するまで地球外の惑星からなる熟練した優秀なチームが、地球上の権力者たちを早急に排除するアクションにはいります。このチームは、アンドロメダ評議会(銀河連邦の国連に相当するに議席を持つメンバーで、アンタレス、プロシオン、タウ・セッテイ、ヴェガの星からなるポジティブで愛あふれるET(宇宙生命体)の人達で、次元、次元、次元の領域を多次元存在できる生命体です。ETといっても肌の色や背の高さは異なっていますが、私たち人類と同じです。

 


カバール・イルミナティの上位組織を動かし地球のあらゆる社会でコントロールしてきた、地球の上に残っている爬虫類人の残党、クローン、ハイブリッド型の人間を装うレプタリアンの全てを、排除していきます。

 


なぜ、他の星からきて地球にいるこうした存在を排除するのかという理由はいくつかありますが、アンドロメダ評議会のメンバーである、プロシオン部隊が 地球の陸地内部と、地球の海底に存在していたドラコ、ハイドロ・レプタリアンの海底基地を破壊し、彼らをここ数年にわたり排除したのと同じ理由からです。未だに多くの人達は、レプタリアンが地球と銀河宇宙を支配するマスターだと信じられています。

 

 

しかし、彼らは人類を支配する権利もないし、人類を家畜同様 と見なし扱う事も間違っています。人類は感情と知能を持ち、体にハート、魂、スピリットを有するかけがえのない人種です。また、私たち人類は「光の存在」でもあります。

 


地球は、私たち人類のものであり、レプタリアン(爬虫類人)のものではありません。

 


更に、「宇宙で地球人よりも進化しているETや多次元生命体は、この宇宙に存在する発展途上にある惑星に住まう人々の社会システムへ直接介入してはならない」という宇宙の法規であるが、このアンドロメダ評議会の連合組織が、現在地球に対し進めているこの浄化作戦は、この限りではありません。

 


その理由は、古代にレプタリアンは地球へ飛来し、不遜にも「神」としてあがめられ、大自然の発展の流れを変えてしまったからです。彼らは今日もなお、人類をコントロールし、社会的支配をしています。しかし、この地球はレプタリアンのものではありません。

 


こうした経験の中で最悪の部分は、彼らの活動が非常に早く浸透し、破壊力があるため、益々ネガティブな状況を発生させて、人類の権利である尊厳の自由が規制や自由が奪われたり、人類の当然の基本的権利がどんどん制限されたりしているのは何故なのか、その規制や基本的権利を抑制している暗闇の中の支配者が誰であるのかが99%分からないというのが現実です。これは非常に間違っており、直ちに中止しなければならない事です。 


 

もちろん、レプタリアンは、神ではない。彼らは4次元密度または、4次元波動界の低位の波動で動いている生命形態の一つなのである。しかし、この地球は彼らの惑星ではない。そして、 レプタリアンの存在が人類にとっては、決して利するものではありません。


 

これら、悪性のレプタリアンは、人類を長い間、奴隷種としてあつかい、一つの自然資源として利用してきました。従って、もうこれ以上この地球に存在を許されるべきものではなく、この地球から永遠に排除する時期がきたという事です。そうすることで、人類は初めて宇宙市民として、固有の自由独立を再構築し、人類全てにとって 理想的な社会システムを作ることができます。

 

 

さらに、今地球にある、新しいクリーンな技術を使って、地球上の貧困と饑餓とを無くし、新しい高次元世界へ変容 する準備を進めることができる。 


 

上述した通り、時が熟したのである。現在、このレポートを書いている最中でも、地球上のレプタリアンの排除(クリーンアップ)が始まっている。そして、そのクリーンアップ作戦は、この地球が彼らのネガティブな支配と影響から解放されるまで続きます。 


 

私たち地球人、この惑星の真の自由市民は、誰からも支配されない自主独立と尊厳を有する人類として生きる権利があるります。


 

私たちを経済の奴隷や自然資源の一つとして使うレプタリアンから、もはやこれ以上支配をされる事はないのです。この地球は我々人類の惑星です。従って、 レプタリアン(爬虫類人)はこの地球上から、今立ち去らなくてはなりません。。


 

http://www.andromedacouncil.com/

 

 

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☆翻訳者:halera☆八代あきら