深夜にこんばんにゃ(ㆁωㆁ*)

昨日、受けてきた

胃カメラ検査の結果報告です

なんかさ

一年前は、あんまり緊張しなかったのに

昨日はやけに緊張しちゃってアセアセ

どうやら、そうとう顔色が悪かったみたいなの(^_^;)

看護師さんに「大丈夫?具合悪い?あ、緊張してる?大丈夫よ〜、5〜6分で終わりますからね〜」って

ものすごく気を遣っていただきました(^_^;)

一年前に受けたところとは、別の病院なので

いろいろ準備の仕方が違ってましたね

前回は

なんか、シュワシュワした粉を

喉に入れて「5分ぐらい、飲み込まずに我慢してください」って言われて

ぐっと我慢してたんだけど

その5分が、ものすご〜く長く感じたなぁ

胃カメラそのものは、どこにもつっかえずにスルスル〜と入ったから

検査自体は、ホントに短かった感じだったのよね


で、今回は

最初に、口や喉を綺麗にする薬を

コップ一杯飲んで(この時点で、え?飲んじゃっていいの?ってなってますな(^_^;))

しばらくして

今度は、スプレー式の麻酔を

喉に直接かけて、それをゴクンと飲み込むように言われ(そしてここで、??また飲んじゃっていいのか!へぇ〜ってなりましたよ(^_^;))

ちなみに、顔色が悪くて心配されたのはここです


麻酔が効いたか効いてないか

よく分かんないぐらいの短時間で

ささささ〜っと、内視鏡室に案内されて(^_^;)

ささささ〜っと、カメラを飲まされたんだけど…

前回よりも




苦しかった(;´Д`)

入った途端に、どっかにつっかえた感じになっちゃってアセアセ

んぐぐぐ〜って私は感じてたんだけどさ

先生は、ちゃんとカメラがスムーズに入ってると思って(もちろん、画面で確認してるからね)どんどん進めていきまして

「あ〜、綺麗な胃だねぇ…あれぇ?こんなに綺麗なのも変な感じだなぁ?ピロリ菌の洗浄とかしたのかな?…あ、でもここに萎縮があるねぇ…その胃炎かな?」

私はしゃべれないのに

疑問をぶつけてくる先生(ーー;)

んで

一応、ピロリ菌の検査も追加して(前回もピロリ菌はいなかったし、洗浄もしてないんだけどね(^_^;))

最後に、消化器内科の先生の診察

「病名はー…萎縮性胃炎だねー。ま、お薬続けてみましょう」ってことでした

あ、あと

やっぱり、逆流性食道炎も出てたらしいです

食道の入り口が

酸のせいで拡がってしまってるそうな

ピロリ菌もいなかったし

胃潰瘍とかの

重症じゃなくて良かったよかった(^_^;)

ネットで調べたら

萎縮性胃炎って、慢性胃炎の一種なんだってさ

確かに

もう、1ヶ月以上続いてるもんねぇ(*_*;

食べ物にも、より一層気をつけなきゃ真顔