こんな思いから、お仕事イヤになってませんか | キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

「上司に叱られる」「マネジメントが難しい」「良いリーダーにになれない」 キャリアをがんばるワーキングママが、時短術や仕事術からはなれて自分らしさを活かして輝ける方法を、波動と潜在意識のプロがお伝えします。

こんにちは、はやみ眞由です。

 

宇宙の法則では「被害者」も「加害者」もいません。

 

いないのにこういうワードが頭をよぎるひとは、勘違いをして行動しています。

 

でも…

 

だって…

 

どうせわたしなんて…

 

↑ちょっと前のわたしの頭の中です(笑)

 

 

 

今日もこんなことありました。

 

職場で中間管理職のわたしはみんなに指示を出したのですが、

 

Kさんがなんかイヤそうな顔してることに氣づきました。
 

「きっと ”なんで今それするの、後がいいんじゃないの” とか思ってるんだ〜。」

悲しい氣持ちになったまま、通り過ぎようとしました。

 

 

ん? ちょっと待て。

UMI的に考えると、これは本人に直接聞いてみるのが1番いいんじゃない?

 

思い切って「なんかイヤそうな顔じゃなかった〜?」と聞いてみました。

 

軽く聞いてみるのがポイントです♪

 

そしたらなんとKさんは、

 

「え? いや、今ハサミ使ってたでしょう?

一瞬手を切りそうになって、めちゃめちゃ ヒヤッとしたんですよ〜」

 

と言ったのです!

 

わたしのことはイヤじゃなかった!!

 

 

これ、Kさんに聞かなかったら わたしはひとりで

 

「わたしの判断て受入れられないんだ。

 

また変なタイミングで言っちゃったんだ(悲)」

 

と 落ち込んだに違いない!

 

 

UMI受ける前のわたしだったら、

 

聞けない上に

 

「わたしって ひとの氣持ちに敏感だから、

 

”いやだ”って感じたこと すぐわかっちゃうんだよね…。

 

いいよいいよ、みなまで言わなくて。

 

わたしが悪いんでしょ…」

 

なんてとこまで行ってました!

被害妄想はなはだしい。

 

なんて勘違いやろうなの〜ゲッソリ

 

 

 

まわりのみんなは、自分で思ってるほどわたしのこと氣にかけちゃいません(笑)

 

聞いてみて良かった♡

 

 

みんなも幸せに氣づけますように。

 

逸水 眞由