こんにちは、はやみ眞由です。
宇宙の法則では「被害者」も「加害者」もいません。
いないのにこういうワードが頭をよぎるひとは、勘違いをして行動しています。
でも…
だって…
どうせわたしなんて…
↑ちょっと前のわたしの頭の中です(笑)
今日もこんなことありました。
職場で中間管理職のわたしはみんなに指示を出したのですが、
Kさんがなんかイヤそうな顔してることに氣づきました。
「きっと ”なんで今それするの、後がいいんじゃないの” とか思ってるんだ〜。」
悲しい氣持ちになったまま、通り過ぎようとしました。
ん? ちょっと待て。
UMI的に考えると、これは本人に直接聞いてみるのが1番いいんじゃない?
思い切って「なんかイヤそうな顔じゃなかった〜?」と聞いてみました。
軽く聞いてみるのがポイントです♪
そしたらなんとKさんは、
「え? いや、今ハサミ使ってたでしょう?
一瞬手を切りそうになって、めちゃめちゃ ヒヤッとしたんですよ〜」
と言ったのです!
わたしのことはイヤじゃなかった!!
これ、Kさんに聞かなかったら わたしはひとりで
「わたしの判断て受入れられないんだ。
また変なタイミングで言っちゃったんだ(悲)」
と 落ち込んだに違いない!
UMI受ける前のわたしだったら、
聞けない上に
「わたしって ひとの氣持ちに敏感だから、
”いやだ”って感じたこと すぐわかっちゃうんだよね…。
いいよいいよ、みなまで言わなくて。
わたしが悪いんでしょ…」
なんてとこまで行ってました!
被害妄想はなはだしい。
なんて勘違いやろうなの〜![]()
まわりのみんなは、自分で思ってるほどわたしのこと氣にかけちゃいません(笑)
聞いてみて良かった♡
みんなも幸せに氣づけますように。
逸水 眞由