私は『一人っ子」だったのかもしれない
こんばんは、なつぽぽです2023年も残り1日になりました。今日、息子は一人で大阪に行きました。ちょっと心配なのですが・・・このブログは、だいぶ前に書き、あげることができなかったのですが、やっぱりブログに残したいと思い投稿します。私は、昔から大阪があまり好きではありません、大阪時代のことを思い出すと怒りと悲しみが出てきてしまい、子どもの頃の自分が湧き出てしまいます。意地悪な自分も出てきますインナーチャイルドを癒さないと・・・と思います。私は幼稚園に行く前に、祖父母の養女となりました。そのため、両親と姓は違い、祖父母の姓を名乗っていました。祖母は優しく明るい人で、大好きだったため、一度もその事で嫌な思いをしたことは、ありませんでした。むしろそれが有り難く、幸せでした祖母はいつも一緒にいてくれて、どこにいく時もついて行きました。そのためなのか、幼少期の母との記憶があまりありません。1番は祖母を思い出します。そして、私に妹がいたのかどうかです。全くと言っていいほど記憶にないのです。「そんなおかしなこと…。」と思われるかもしれませんが、思い出せないのです。一緒に家にいたこと、ご飯を食べたこと、出かけたことなど。全て・・・・・。消されたのか、自分が消したのか、やっぱり一人っ子だったのか。いや、もう別にそれはどうでもいい今は、家族4人幸せで楽しく過ごせているのでそれでいいのです 他人のことを恨んだり心配したり悲しんだりしていたら波動が下がり人生がもったいない自分をいい気分に楽しませることを考えようそんなことを思った一日でした。息子よ!!大阪楽しんで来い最後まで読んで頂きありがとうございます。心がスッキリしました。よい2024年を迎えることができそうです。