こん〇〇は。

昨日もたくさんのいいねグッ

ありがとうございました立ち上がるスター

 

今日の記事は3本立てです。

全体として、健康志向な記事になっていると思います。

長い記事になってしまったので

見出しをつけて

気になるテーマだけ拾い読みできるようにしました。

 

1つめは、私の所属しているチャリティの

ハロウィンイベントの様子を

簡単にご紹介します。

 

2つめは、健康でいるための心がけについて

私自身のやっていることをご紹介します。

 

3つめは、健康志向つながりで

トレジョのシーズニングブレンドをご紹介します。

 

それでは、1つめのハロウィンイベントから

 

 

1.高齢者向けアクティビティ(ハロウィン編)

 

ハロウィンは少々先ですが

今年度、予算(補助金)の削減がありまして

地域ごとの高齢者向け

アクティビティが

週2から週1になり

夏休み明けから

隔週になってしまいました。

 

このため、第1、第3週目に割り当てられたグループは

今週がハロウィンパーティでした。

私と同僚も黒をテーマ

誰もコスチュームらしいものを着ている人もいなくて

マネージャー(男性)が

お腹にパンプキンが

3つハロウィンハロウィンハロウィン並んだトレーナーを着てるくらいでした。


全体として、通常のビンゴがメインで

デコレーション以外は

クロスワードがハロウィンver.でした。

 

男性がアクティビティの用意したので

規定通り、ヘルシーチョイス

(キャンディーバーなどはなし)

時代の流れと共に

参加者もいらないと

断る人も増えてきたからかもしれません。

 

不人気だったグリーンアップル。

みかんやバナナは

ほぼみなさん1つずつとってましたが

グリーンアップルは最後まで残っていました。

 

ということで

私もいただいてきましたが

やはり生では酸っぱいというより

苦いと言いますか

パサパサしていると言いますか

生で食べるのはおすすめしません。

アップルパイのフィリングにした方がよさそうです。

 

 

 

 

2.健康でいるための心がけ

2022年6月に紹介した記事で述べた

”(肉体的、精神的、社会的)健康でいるための必要な5本柱”

は今でも続いてます。

 

健康に必要な5本柱
Sleep(睡眠)
Exercise(運動)
nutrition(栄養)
Community (Social Activity)
Stress Management(ストレス管理)

 

これは特に忙しい時期に有用でした。

 

 

例えば、3000-4000wordsのエッセイを4本

同月内で提出しなくてはならいというケース。

この他にも外でボランティアをしたり

学部の代表として仕事などもしながら

フルタイムで授業にも参加します。

 

まず、課題のためだけに時間を充てるのではなく

睡眠時間(基本は7時間)

有酸素運動の代わりに

キャンパスまで

もしくはキャンパス内を

走って移動しました。

これにより、体内で酸素が循環され

気分が上昇して

集中して勉強するのに役立ちました。

 

また、天気のいい日(タイミング)には

外で15から40分くらいを目安に外に出て

日光浴をしました。

 

これらのアクティビティは

Harvard Health Publishing

セロトニンを上昇させる方法として紹介されています。

セロトニンはうつ病を防ぎ

幸福感をアップされるという点でも重要です。

 

午前中、もしくは午後3時くらいまでに

これらのアクティビティをすると

夜まで気分も落ち着いて

やるべきことに集中するのに役立ちました。

 

また、勉強や仕事のためだけではなく

小さなお子様、更年期や認知症などの方にも

これらのセロトニンを上昇させる

アクティビティは

集中したり、気分を落ち着かせるのに

役立つかもしれません。

 

社会活動はボランティアへ行く以外にも

キャンパスへ行くと

最低でも1人か2人に

休みの日でも会うので

短い時間ですが

情報交換をしたり

励まし合ったりしました。

 

反対に、ネガティブな影響を与えそうな人とは

交流しないように

避けるようにしました。

例えば、同じ空間で大声を出したり

YouTubeを音を出して聞いている人など。

寮の共有スペースでは

基本的に何でもしてよいことになっているので

こういった方に時々、お目にかかります。

 

これは個人的なもので

他の方には当てはまらないかもしれませんが

ストレス管理は

上記のアクティビティに関連していて

これらがうまくいっている限りは

Self-efficacy(自己効力感)にも

貢献していました。

どんなに課題が多くても

モチベーションを維持するのに役立ちました。

 

Julie Waddington, Self-efficacy, ELT Journal, Volume 77, Issue 2, April 2023, Pages 237–240, https://doi.org/10.1093/elt/ccac046

 

これは、私が大人になってから

身に着けたスキルです。

子供の頃はすぐに諦めてしまうタイプでした。

勉強だけに集中するという家庭の方針により

部活動を含む課外活動(運動や社会活動)

などに参加しなかったり

友人との外出もかなり制限されていました。

また、図書館や自習室に籠るなど

屋外に出る機会(日光浴)が

不足していたからかもしれません。

 

※これらを適度に取り入れることで

気分のむらや落ち込みを

緩和するのに役立つかもしれません。

 

栄養については

なるべく外食を避けて

部屋で食べるか

お弁当を持参するようにしましたが

時間がないときは

麺類やサンドイッチになってしまうことが多かったです。

一日、もしくは一週間を通して

野菜や果物の量を調節するようにしました。

 

冷蔵庫にニンジンもしくはセロリ、りんご、ブルーベリー(ベリー系)を

ストックしていました。

 

上記で紹介した5本柱を

自分の生活に合うようにアレンジして

取り入れていました。

今の生活は、日本に住んでいた頃よりも

ストレスレベルが低い傾向にあり


また、日本よりも一年を通して

ベリー系も安定して供給されているという点で

日本へ生活拠点を移した際は

これらも変化すると思います。

 

日本に住んでいた頃は、

野菜スティックと言えば

きゅうりか大根くらいで

鮮度の問題もあったと思いますが

にんじんとセロリは苦手でした。

 

そんな人でも美味しいディップがあれば

もっと野菜を食べたくなるかもしれませんねよだれ

 

 

健康でいるための心がけ

 

Ameba健康部

 

3.Ranch Seasoning Blend

お待たせしました立ち上がる

おそらく、こちらに興味がある方が多いのでは

ないでしょうか。

 

日本ではRanchドレッシング

まず、お目にかかることはないかもしれませんね。

 


アメリカなどでサラダをオーダーした際のドレッシングとして

また、チキンウィングやテンダーフライを

オーダーした際のディップとしてついてくることが多いと思います。

 

私、個人としては、

グロッサリーストアで

ファストフードを含むレストランを超える

美味しいドレッシングに出会ったことがないので

日本へお土産として持っていくこともなかったのですが

シーズニングならヨーグルトに混ぜて

フレッシュなRanchドレッシング

を作ることもできそうなので

試してみることにしましたよだれ

 

 

1/4 tsp (1g)あたり

カロリーゼロと書いてありますが

実際は1食あたり1g以上使うと思いますので

ゼロではないと思います。

 

しかしながら、バターミルクや

サワークリームではなく

無糖のヨーグルトを使用することで

通常のドレッシングより

カロリーを減らせるかもしれません。

 

 
気になるものも入ってますが
一度に少量しかとりませんので
見なかったことにします真顔
 

 

バターミルクやサワークリームを使うと

レストランの味に近くなるかもしれませんが

今回はシーズニングとヨーグルトでベースを作って

少量のマヨネーズを加えて

最後に隠し味程度にレモン汁を加えました。

 

 

味は、クリーミーなドレッシング。

Ranch風で

私個人としては大満足ですうさぎのぬいぐるみ

 

 

ドレッシングは作り過ぎたので

3回に分けて使いました。

ディップとして使うときは

ギリシャヨーグルトなど

水分少な目が適しているかもしれません。

 

 
おまけ
 
こちらは昨日食べたチキンとサラダです。
ドレッシングはタジキ風。
無糖ヨーグルト
短いきゅうり1本 すりおろし
にんにく1かけ すりおろし
塩 少々
レモン汁
 
生のにんにくは少し辛味があるのですが
代謝もアップするので
風邪などの予防にもいいかもしれません。
 
image
 
以上、3つのサブテーマで
健康志向について綴りました。
 
上記で述べたように
個々人の生活環境の違いにより
適さない点もあると思いますが
その点を考慮して読んでいただければ幸いです。
 
Have a happy day! 立ち上がる飛び出すハート