心配してくれた方もいてくれて感謝してます。
私は元気です!
ただ、、心のバランスがまだ取れないのか不安定な感じですf(^ー^;
体にも少々トラブルがあり、やっと落ち着いてきました。
マーが虹の橋を渡って四十九日を迎えました。人間でいうと節目です。
でも、マーのことだから早々に虹の橋に行ったかな。
マーがいなくなって正直まだ寂しいです。
ふとマーを探していないことを実感して涙が出ます。
今も毎日自問自答の日々です。
「私は飼い主として最善を尽くせたのか」
「マーは幸せだったのか」
主にこの二つです。
答えは‥一生出ません。
でも、後悔してもマーは戻りません。
後悔したらマーと過ごした日々が悲しい思い出になってしまう。
だから、マーと過ごした最後の一週間は私が飼い主として最善を尽くせた。と言い聞かせてます。
最期の瞬間、マーに「大好きだよ、愛してるよ、ありがとう」と言えたことが唯一の救いです。
私は最高の飼い主には程遠かったと思います。
でも、マーは最高の娘でした。
こう言える私は幸せでした。
正直、マーを失ってもう犬を迎えるのは辛いと思いました。
でも、マーが里子だったこともあり少しずつ保護犬について知りました。
色々知るうちにペットショップに行けなくなったり、辛い現実を知って苦しいこともありました。
犬猫を商品としてでしか扱わないパピーミルのブリーダー、年を取ったから大きくなったからと言って保健所に持ち込む飼い主。
そんな人間がたくさんいるのも現実で、同じ人間として許せなくなったり‥
SNSでも保護犬・保健所に収容されてる犬や猫を見て葛藤してます。
私には家があり、家族にアレルギーもなく、少しだけど飼育経験もある。小さい子供が不可な場合じゃなければ譲渡条件はたぶん満たせると思います。
保護団体さんによっては条件がかなり厳しかったりするのでわかりませんが‥
今は住んでることが辛くて引っ越したいこの家も、行き場のない子を迎える場所になるならこの家にいる意味も出来るかもしれません。
子供達も動物に対しての優しさが増すかもしれません。
でも、迎えたら絶対に一生大切に守らなければなりません。
保護犬の中にはトラウマがあったり、人間が怖かったり、躾も一からです。
子供達を見ながらその子にもたくさん手をかけれるか不安があります。
預かりやミルクボランティアもしたいけど、今の私の生活環境と知識と経験じゃ無理なので子供達がもう少し手が離れたら真剣に考えたいと思います。
そしてもうひとつ不安なことが、マーと比べてしまわないか、マーのように愛せるか。
これは家族全員に言えることだと思います。
不安があるうちは迎える時期じゃないのかな‥とも思ったり、、でもそんなことを考えてるうちに期限を迎えて処分される子達がいるのも現実で‥毎日悩んでます。
でも、マーの四十九日を迎えて少しずつ前向きになれたらいいなと思ってます。
立て続けに失ったものが大きすぎて、毎日悲しいけど、私にも何か出来ること目標が持てれば生きてることが楽しくなるかもしれません。
子供達は大切だけど、毎日大変で癒されることがないのできついです( ω-、)
マーのように癒しの存在がほしい。
何より私は動物が好きです。
ブロガーさんの中にも犬猫を大切にされてる方々もたくさんいるので、皆さんが一年でも一日でも長く幸せな日々を一緒に過ごせることを祈ってます。
でもいつかお別れの瞬間が来た時は、どうか目を逸らさずに最期の瞬間「大好き、愛してる」と言ってください。
私のように悔やむことがないように毎日を楽しく過ごしてください。
何が書きたいのか支離滅裂ですみません。
節目として書きたくて。。。
ブログもまた少しずつ書いていこうと思います。
最後に、、

