1時頃 風呂入ってたら あんなブログをアップしたせいかな


父の事 色々想い出しちゃって


又 こんな真夜中にアップ あせる




生前 毎年 手書きの年賀状を子供達と 私達夫婦にくれてた父


例年の事だから 後生大事に取っておいてた訳じゃないんだけど


亡くなる 2年前の子供達へのが なぜか取ってあって


私の干支である 辰年の年賀状






10歳を迎えようとしてる娘へ






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7歳の息子へ





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そして 亡くなる平成14年の子供達への






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印刷の年賀状 珍しいな なんて想ったけど


何百枚も書いてた父だからこの頃は しんどかったんだね


結局 この春休みにはもう逢えなかったんだもんね~




でも  あったかいよね


ぬくもりを感じるよ


これを書いてる父の姿 想像できるし


葉書を 手に取れるってのがいい


チョッピリ 父に触れた気がした


携帯やPCのメールの文字からは味わえない感触


いいもんだ