今、SNS上で話題にもなっているTBS番組の「ひるおび」での矢代弁護士の共産党デマ発言は許しがたいものですが、次の日にアナウンサーが共産党に対して謝罪したにも関わらず、矢代弁護士は自説を曲げず誤魔化して発言したのです。共産党の志位委員長を始め議員や他の野党議員も怒るのは当たり前でしょう。そして、この問題は総裁選を控えたところの問題でもあり、許しがたいものです。そもそも、共産党の綱領には「暴力革命」など一言もありません。

 この問題は、確か、2016年にも維新の北海道の議員の鈴木宗男が取り上げ話題になりましたが、これに対処した公安はメシのタネのために調査中としているだけの話しです。そして、この宗男オヤジの娘も2019年にオヤジと同じ発言していますが、私はこの親子も大嫌いです。ムキー

では、じゅんちゃんの動画をご覧下さい。