敵国条項は、敗戦国である日本が戦勝国に対して弾を1発でも撃てば戦勝国一同は結託して核攻撃・日本民族絶滅戦を許可し、再占領を日本に対して発動する。だから憲法9条が出来た。憲法9条をいじる行為も戦争準備と認識され、日本人絶滅戦となる。だから日本人民には主権・人権の問題は見えなくされ続けられて来た。そして戦勝国連合から最後に許されて来た経済自主権が新自由主義自主貿易協定により遂に剥奪されようとしている。日本人は戦後、家畜として肥え太らされて来たが、今、遂に食肉市場へ出荷される。ドナドナド~ナ~ド~ナ♪だ。

 

 これは現在、与野党が結託して新自由主義自由貿易協定という戦後最大最悪の問題を日本に暮らす全ての人民に隠したままで居る理由でもある。人民が目を覚ましたら大変困るのが西洋白人聖書文明の植民地統治の代理機関である国会議員とテンノーだからだ。戦後米国の日本支配の3本の矢を再度暴く。在日米軍日米合同委員会→霞ヶ関支配。韓国KCIA統一教会→永田町支配。米国CIA→経営者団体、巨大労組、電通マスコミの3分割支配がそれだ。日本は植民地だから戦後期一括統治していたCIAは次第に引き日米合同委員会と韓国KCIAに実権委譲中

(とりあえずここまで)