私は心臓機能障がい1級と視覚障がい6級で重度障がい者として認定されていて、さらに2017年6月に脳出血を発症し、要介護2に認定はされていますが、現在、介護は一切、受けてはいません。というか船橋市は対応しないのです。
実は今日、胸部レントゲンと心電図撮影に来られた診療所の技師さんが、「船橋市のやっていることはおかしい」とはっきりと言われました。私は以前にも何度も書いていますが、心臓の手術後に要支援の認定も受けましたが、その時から対応が拒否されています。それで、船橋市には高齢福祉課(047-423-3411)というのが船橋市南口のフェイスビルの5階にあり、ここ訪ねたのが2017年の1月で、その時は「誰か派遣します。」言われたので待っていたのです。それから6月になって上記に書いているように脳出血を発症したのです。そして、この事は知人でもある寺尾紗穂さんが「帚星の孤独」という本にも書かれました。
つまり、私は書いてあるように、たらい回しにされて結局、受けられるサービスは無いという結果が出ているのです。いわゆる「65歳の壁」なんです。私は心臓機能障がい1級でこれは内部障がいで外見からは、ほぼ気づかれることは無いので交通機関でも席を譲られたことも一切ありません。都内などに急な用が出来ても、空いている時は別にしても電車やバスの優先席にも座ることが出来ません。こういうことを市役所に行って話しをしても拉致があかないのです。
これも以前書いていますが、私にとって階段は危ないと心臓を手術した担当の医師からも言われているのです。このことも市役所に言ったのですが、反応は一切ありません。・・・今日はここまで、このことは今後もツイキャスでも話します。コメントも受け付けています。今夜は20:30からです。https://twitcasting.tv/roro101577
2019年8月13日
船橋市海神:弓場清孝


