福島県漁業協同組合連合会(県漁連)は31日、同県広野町沖の試験操業で漁獲したコモンカスベから、国の基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える161ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。国に報告し、安全が確認できるまでコモンカスベの出荷を全面的に自粛する。(毎日新聞

 

 

「今年7月にも福島県沖で採った試験操業のヒラメから、自主規制値を越える放射性セシウム137が出て出荷がストップしたばかり。保証金をもらっているからいいだろうという人もいるが、人間、仕事がないと心身ともにダメになる。未来の世代に、汚染のない福島の海を残してやるのが大人の務めだ」リスクを過小評価して、スケジュールありきで放出を急ぐことは許されない。(女性自身)

 

 

 32:08から北海道がんセンター名誉院長の西尾正道先生の怒りの発言。トリチウムは猛毒!!

2019年3月16日

船橋市海神:弓場清孝