今日の東京新聞の社説には同社の望月衣塑子記者が昨年12月からの菅官房長官の記者会見において「辺野古での米軍新基地建設について『埋め立て現場では今、赤土が広がっており、沖縄防衛局が実態を把握できていない』と質問したことで、首相官邸の報道室長が内閣記者会室宛に文章で質問を『事実誤認がある』『度重なる問題行為』とし『事実を踏まえた質問』をするよう申し入れた。また報道室長はたびたび、望月記者に対し、質問途中に『質問は簡潔にお願いします』などと催促し、遮ろうとしている。
政府が常に正しいことを明らかにするとは限らない。一般に権力は都合が悪いことは隠すというのが歴史の教訓である。権力を監視し、政府が隠そうとする事実を明らかにするのは報道機関の使命だ。私たち自身、あらためて肝に銘じたい。」と・・
最近、東京新聞は頑張っているように思いますが・・まだ、足らないようにも思えます。福島第一原発関連として、もっと「宮崎・早野論文」なんかに対しても、もっとメスを入れて欲しいと思います。
船橋市・弓場清孝@roro101577
今一度「宮崎・早野論文」の誤りを正す https://t.co/raGCpcoIes @Level7onlineさんから
2019年02月18日 22:20
まさのあつこ@masanoatsuko
黒川氏『特に一番頭に来た嘘は、「核実験当時の放射能雨の方が、原発事故後の福島よりもひどかった」という趣旨の部分。頭に来ちゃった。しかもそこには「気象研究所にデータがある」と(略)嘘がばれることを平気で書いていた。「読者は調べるはず… https://t.co/r1BIsyIFkm
2019年02月19日 07:53
船橋市・弓場清孝@roro101577
この「知ろうとすること」早野龍五・糸井重里:共著は終わったな・・ https://t.co/lA9zbNwCJX
2019年02月19日 08:48
2019年2月19日
船橋市海神:弓場清孝


