●「あたかもツイッターこそが民意であるかのような報道である。・・」

 ●「ツイッターは匿名でアカウントつくり放題の『らくがき』でしかない」

 ●「『らくがき』だから責任も信憑性もいらない」

 ●「『らくがき』同士では分かり合えるはずもないから、争いが一度生まれればエンドレスだ」

 ●「このような『らくがき』への対処方としては『見ないのが最善』・・」

 ●「『ネット』イコール『民意』であるはずがない」

 *ここからがさらにおもしろいですよ・・

 ●メディアには巨木であり続けていただきたい

 ●巨木に群がってくる小鳥や虫(ネット)など意に介さないのが巨木たるゆえんである。

 ●もし、小鳥や虫に合わせて巨木が変化していったら、それこそ醜怪なものになるだろう。

      

 世の中にはいろいろなご意見を持っている方がいらっしゃいますね。私などは、外出もできないような身体ですので、ツイッターやブログ、Fbなどから、社会を眺めて、意見を交換し、論じ合い、また、社会の動き(日本だけではなく)を見ております。新聞にももちろん目を通し、ツイッターで論じ合いますが、そもそも新聞というのは広告がなければ存在しないでしょう。広告主の意に沿わない記事なら書かないのが普通でしょう。過去に何回か東京新聞に投稿していますが、この投稿記事を載せたには驚きました。ガーン

2018年12月13日

船橋市海神:弓場清孝