「怪文書に書かれていたのは、PFIに関連したリベート疑惑などです。民間業者の選定に介入して見返りを要求しているとか、パリ出張の際にフランスの水道業者から接待を受けていたという内容でしたね。福田氏のバックには竹中平蔵氏がいて、民間運営の市場形成で利権を独占しようとしているとか……。それらが事実ならば、水道法改正案の成立も危うくなりかねない。報道では、担当していた仕事に区切りがついた福田氏が自ら退任を申し出たとされていますが、焦った官邸側が“切った”のが実情でしょう」(自民党議員秘書)
(日刊ゲンダイ)
これを追求していない昨日の国会↑
船橋市・弓場清孝@roro101577
日刊ゲンダイが入手した“怪文書”には、「補佐官室にポテトチップスを常備」「蕎麦の薬味のネギにも手をつけないほどの野菜嫌い」「自宅用の土産は和菓子が喜ばれる」など、役所内部の人間しか知り得ないような情報も書かれている。 https://t.co/s3oXYs0NJG
2018年11月30日 11:31
nocovertwar@nocovertwar
それもですが福田隆之氏が政府がこれからがんがんコンセッションをしていきたいというときに退任することになった契機である”怪文書”の真偽も国会議員はきちんと追及すべき https://t.co/xyok4VoHCk
2018年11月30日 11:05
水道民営化反対!!

