今朝の記事に多くのコメントをいただきました。ありがとうございました。

これから書く記事はその続きとなります。実は昨日の朝日新聞に「相模原事件 被告の手記・編集長の考え本に」と題し、植松被告の手記をまとめた出版社の考えと、それを「誤った考えが広まる」として非難する障がい者の親たちの考えがありますのでみなさんで考えていただきたいと思います。

 植松被告の手記が本になった題名は「開けられたパンドラの箱」と銘々されていて、すでにアマゾンなどで注文できるようです。

    

     

 是非みなさんでこの本の出版の是非を考えてみて下さい。

2018/7/24

船橋市:弓場清孝