水と養液で育てるとどんな違いがあるのか実験中です。
まず【水チーム】からです。
これは前回の4日目(6月4日)の様子です。

あれから6日経って、

1つを除いてすべて発芽し
順調に成長中♪
つづいて【養液チーム】です。
前回4日目の様子はこんな感じでした。

あれから6日経って、

2つを除いて、ほぼ枯れました(´□`。)
【全体像】

【結論】
白組方式で、
定植までスポンジで育てる際は、
本に書いてある通り、
絶対水でなければならない!(^^)/
※紅組の催芽まき(養液または水を含ませたキッチンペーパーの上に種を置く)は、
養液でもいいと書いてはありますが、
根が出た時点で、すぐポットの砂に種まきするように書いてあります。
発芽した後も直接養液に浸りすぎるのはキツイようですね。
実験はこれで終了しまーす(^^)
【養液チーム】で、枯れずに根性を見せた2つの双葉は、
スポンジの養液を絞って水洗いし、スポンジにしっかり水を含ませて、
【水チーム】に移しました。

今後は水チームだけを育てていきます(^^)/
はっきり結論が出た水菜実験室にポチッとね!
水耕栽培 ブログランキングへ