どうも みちこ です。

予告通りスマホアプリのタイトル変えましたよ~!

遅れましたけど…

よろしくお願いいたしますグラサン

 

 

私は現在大阪の周辺のベッドタウンに住んでいます。

 

長崎県から大学で関西に来て18年目。

 

18年で引越しを2回しましたが全て同じ市内。

 

近所に友達もでき、愛着もある。

 

私にとっての第二の故郷です。

 

 

 

私の上司は大阪市内生まれ大阪市内育ち。

 

お墓までも福島区にあるという

 

死してなお永久に都会っ子です。

 

 

 

そんな都会っ子上司は私をいつも田舎モノ扱いします。

 

そして私の住んでいるベッドタウンを不便だと言います。

 

しかし、私はこんなに便利な街はないと思っています。

 

 

 

私の住むのに便利な街の定義は

 

家から徒歩圏内に何でもあるという事。

 

スーパーがあり、100均があり、本屋があり、

 

電気屋があり、ユニクロがあり、

 

無印良品がある。(映画館があればなお良し)

 

これら全てを電車に乗らずスッピンで

 

クタクタのジャージを着て歩いて行ける。

 

マイナーなものを求めようとすると

 

都会に行かなければなりませんが、

 

多くを求めなければこの街だけで充分成立する。

 

それが便利な街だと思うのです。

 

 

 

しかし都会っ子上司の住むのに便利な街の定義は

 

地下鉄2~4駅ですぐに大阪の中心部に行ける街。

 

終電を逃してもタクシーで気兼ねなく帰れる街。

 

最寄駅周辺にはスーパーとコンビニしかなくていいそうです。

 

 

 

都会育ちと田舎育ちの差なのでしょうか。

 

私は今住んでいるベッドタウンも充分都会だと思っています。

 

歩いてすぐにユニクロや無印良品があるなんて

 

高校生の頃の私にとっては夢のような街ですよキラキラ

 

それが上司に言わせると、ド田舎らしく

 

「不便な街」のレッテルを貼られる。

 

 

 

ちなみにヒロチャンは

 

車でどこでも行けるから住むのはド田舎でいいそうです。

 

家賃が安くてスーパーがあれば充分なんだそう。

 

私はもう少しお店が欲しいキョロキョロ

 

 

 

住みたい街の好みって色々ですね。


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