『ぐぅちゃん*りく*ポポ*天使の茶々』にご訪問頂き、いいね、ペタ、コメント、フォローありがとうございます。
長かった梅雨もようやく明けた北陸地方。
7月は、ずぅ~っと雨☔️ばかりで、青空が久々に見られた時は、やっぱり嬉しかったですね。
8月もすでに数日過ぎてしまいましたが、あい変わらずののろのろ更新ブログですみません!


今月もどうぞよろしくお願い致します。
(アオくん♥)
新型コロナウイルスが流行してからは、ずっと自粛生活しておりまして、外に出るのも買い物ぐらいで、運動不足で体力も失われ、暑さにも耐えられない体になってしまいました。
新型コロナウイルスの第2波🌊が来ているみたいで、感染者数も日に日に増えて来ています。
マスク😷着用もこの季節、暑くてなかなか辛いけれど、これだけまたコロナウイルスが流行してたらしたかないですよね~~!!
皆さま、くれぐれも熱中症には、お気をつけ下さいね。
小まめな水分、塩分補給、そして、コロナ対策の手洗い、うがい、消毒、ソーシャルディスタンスも守りつつ、暑いこの季節を頑張って乗り切りましょうね。
(画像お借りしました)
7月18日に急逝された俳優の三浦春馬さん(享年30)がMCを務めたNHKの紀行番組『世界はほしいモノにあふれてる』(木曜10:30)が7月30日にレギュラー放送として初オンエアされ、冒頭、『三浦春馬さんが7月18日にお亡くなりになりました。番組を応援して下さった多くの皆さんとともに心より哀悼の意を表します』と13秒、追悼テロップ。
ラストにも『三浦さん、2年半ありがとうございました』と約10秒、山をバックにした笑顔の三浦さんの写真が映し出された。
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この日の放送は、『キッチンからの世界旅行』と題し、世界の食をめぐる特別編。
JUJUさんと一緒に番組で紹介された世界の料理やコーヒーなどを笑顔で楽しそうにお喋りしながら味わっていましたね。
何だか、未だにもうこの世にいないなんて、信じられない気持ちです。
(画像お借りしました)
セカンドシングル『Night Diver』8/26発売
本当ならミュージックステーションで生出演で歌う予定だったのが、急逝され、MVが番組で流されました。
ミュージカルで鍛えた歌唱力とキレキレのダンス
お芝居も上手だけど、歌もダンスも素晴らしくて、まだまだこの先も観てみたかっただけに、本当残念でなりません。
三浦春馬さんの生前収録された番組が放送されますので、是非御覧いただけたらと思います。
『世界はほしいモノにあふれてる』の生前収録され、残り2回、8月20日、27日に放送されます。
『恋しいペルシャ 美の源流』
『JAPAN!究極の“台所道具”』
NHK総合
2020年8月15日(土)
『太陽の子』夜7:30分から8時50分放送
(TBS系)三浦春馬さん出演予定だった
新ドラマ『お金の切れ目が恋のはじまり』
9月15日スタート
収録途中だった4話で完結する形で放送されることが決定されました。
戦争の暗くて重い時代の中で翻弄されながら生きる若者達の姿を描いた『太陽の子』では、三浦春馬さん演じる役柄で、海に入水自殺をするシーンがあるみたいなのですが、どんな気持ちでその役を演じていたのだろうか…と考えずにはいられません。
画面を通して見る彼の姿は、爽やかで屈託のない人懐っこい笑顔で、まさか『死』をずっと考えて悩んでいたなんて、まるで想像すら出来ませんでした。
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きっと彼の死をなかなか受け入れられずにいる人が沢山いらっしゃると思います。
自分もその一人ですから…。
(画像お借りしました)
でも、いままで彼が演じてきたドラマや映画、そして、音楽もずっと残りますから、私達の心の中に『三浦春馬』は永遠に輝き、生き続けることでしょう。
春馬と言う名前には“天空を元気に駆け上がっていく駿馬”という意味が込められていたという。
三浦さんは、その名前のように人生を颯爽と駆け抜けて、色々な思いを胸に秘めたまま天国へと駆けていったのだろう。
自分も今、人生の岐路に立たされて、もがき苦しみ、悩み、それでも前を向いて生きなくちゃいけないと、自問自答を繰り返し、必死になって今を生きている。
中学時代の同級生が20歳の同窓会の時の名簿に『物故者』と書かれていて、友達に聞いたら、大学受験に失敗し、鬱になり自殺してしまったと。
真面目で優しい男の子だった。
死なずに生きていてくれたら、数年前にあった同窓会でみんなと懐かしく笑い合えただろうに…。
一番上の姉のもう別れてしまった旦那様の妹さんも産後うつで自殺してしまった。
姉が富山に帰郷する時に旦那様の家族みんなで駅のホームまでお見送りに来ていたら、何故かそのまま突然みんなで富山の実家に遊びに来てしまったと言うエピソードが。
明るくて笑顔が素敵な人だったから、早朝の電話で彼女の死の知らせを聞いた時、自死を選らんでしまうほど、その時、彼女は辛くて苦しかったのだろうと…。
残された者は、やり場のない悲しみと苦しみと寂しさに苛まれるのだ。
人は何で生きるんだろう。
生まれて、そして、いずれは死んでゆく。
生まれた時も何も持たず、死ぬ時も何も持たないままあの世へ旅立って逝く。
Time to step 三浦春馬さんによせて
シンパシー/共感する
エンパシー/相手の立場になって考える
相手の置かれた立場になって、相手の言葉を理解して考える
先日、京都で起きた嘱託殺人事件
難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)の女性患者を二人の医師が殺害した容疑で逮捕された。
日本では『安楽死』は認められていない。
病に侵され、体が動かなくなることに絶望して死を望んだ女性。
体が動かないから、自分自身の手で死ぬことすら出来ないと嘱託殺人を依頼した。
きっと生と死の狭間で心は揺れていたのではないだろうか?
尊厳死や安楽死の制度を進めると『生きたいと思っている人まで殺されてしまう危険性が生まれる』
数年前に書こうと思っていて、書かなかったメモ書きに日本の自殺死亡率が先進国の最悪のレベルの6位だった。(自殺死亡率ワースト10)
もしかすると今はもっと上位まであがってしまっているのでは?
自殺予防いのちの電話
0120-738-556
毎月10日(午前8時~)
フリーダイヤル電話相談
新型コロナウイルスが蔓延し、世界的な経済恐慌が起きている。
倒産、閉店に追い込まれたり、若者達も就職が超氷河期になり、将来を苦にし自殺者も増えるのではないかと危惧される。
2020年日本開催のオリンピックも来年に延期され、来年の開催をも危ぶまれている。
新しい生活様式を取り入れて、新型コロナウイルスと共存しながら生活していかなければならない現在。
親しい人との食事や会話すらもコロナのせいで心から楽しむことも許されず、お盆の帰省も自粛せざるえない人達も沢山いらっしゃるだろうと思います。
私達の生活はこれからどうなっていくのでしょうか?
不安を抱えながらも、必死に今を生きていくしかないよね!
故マイケル ジャクソン
『マイン・イン・ザ・ミラー』
『鏡の中の男から始めるんだ。世界をよりよくしたいなら、自分を見つめて、変わるんだ』
まずは自分が変わろう。
それが世界を変える一歩になる。
長文、最後までお読み下さり、ありがとうございました。
本日もご訪問頂き
ありがとうございました
アマエビ最高😃⤴️⤴️
ちょっと今回重いブログだったから、最後はたまさんの可愛いイラストで元気だして行こう🎵















