※3/26からかに座が火星に移動なのに

日にちを間違えていたので修正しましたあせる

 

今年1年分の四季図と新月・満月図を見て

感じたことをそれぞれにメモしているのですが

今、改めて、星読みがめちゃくちゃ面白いアップ

 

普段、どうしても1日とか1カ月とか

短期的なスパンで星を見てしまうので

ブツブツと話が途切れてしまい1話ずつストーリーが続かず、

どうしてもその日だけの星占いみたいに読んでしまっていたなぁと思うのですが

1年を通して星の動きを見ると、

すっっごく物語がある。

 

あ、この新月はこの後に続く満月の伏線だったのか!みたいな笑

 

5月20日のおうし座の新月図と

6月4日のいて座の満月図を見ていると、特にそう感じましたキラキラ

 

もちろん大前提の、大まかな星の読み方のルールはあれど、

ホロスコープの捉え方や解釈は、自由で良いと思うのです。

星読みの仕方は、「良い・悪い」「正解・不正解」というよりは

「浅い・深い」とか「セオリー通り・マニアック」とか

どこの天体に着目するかとか

自分の中にある言葉の引き出しの何をチョイスするかとか

そんなところが面白いんじゃないのかなぁと思います星

 

まだ占星学に出会って何年も経っているわけでもないのですが

それでも、今まで何度も

「占星学って難しいんだなぁ」と頭で考え込んでしまって

ホロスコープを読むのが楽しくないときもたくさんありました笑

 

でも頭で考えすぎるのをやめて

感性で(この配置はワクワクするとか、この配置はなんだかハラハラするとか

ここのハウスが真っ赤に燃えているとか)

なんとなくの第一印象から、少しずつそのチャートを読み込んでいけば

「このワクワク・ハラハラの原因はこれか!」の謎解きみたいな感じで

面白くなってきました音譜

 

そして、1年のチャートを色々みているうちに、

3/26に、やっとふたご座からかに座へ火星が移動することに気が付きましたかに座

去年の8月20日頃から、ずっとふたご座に火星がいたんですよね。

 

私は、まだまだどうしても火星を攻略できず、

私はネイタルチャートの10ハウスにふたご座があるので

反対の4ハウスにも影響があり、

この半年間は本当に子ども関係のアクシデントが多かった気がしますあせる

まだまだ子どもも小さいし

全てを星のせいにはできないのですが

それでも、なんかすごく忙しかった気がします笑い泣き

 

3月26日からは、かに座の火星かに座

うまく使えたら人の気持ちに共感できる優しさが発揮できるときだし

うまく使えないときは心配が強く出て取り越し苦労をしてしまったり、

人との境界線を必要以上に引いてしまったり、

喜怒哀楽が激しくなってしまうかもしれません。

 

かに座が強く出すぎてしまっていると感じたら

やぎ座の行動が吉ですアップ

 

社会の中で役割を持ってみるとか(役員さんや、ボランティアも良いと思います!)

自分にルールを課してみるとか

確実にこの手で使うものだけ残して、余分なことは縮小していくとか。

 

私はネイタルにやぎ座の火星を持っているので、

うまくいくかと思いきや、

火星がかに座に移動すると火星同士がオポジションになるので

どう出るか・・・自分を観察していこうと思います笑

 

気持ちを強くもって、火星を攻略したいグーキラキラ

 

 

 

 

 

 

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