私が作っている

グローリーサンキャッチャーは
「ハンドメイド」作品のひとつですが
 
 
 
 
 
 
今日は、私とハンドメイドの
歩みを振り返ってみたいと
思います
 
 
 
ハンドメイド
 
 
 
って聞くと
  
 
 
ほんわかとした
ぬくもりを感じて
優しい気持ちになれませんか?
 
 
 
 
皆さんにも、
手作りの思い出が
いくつかあると思います
 
 
 
私にも、色々ありますよ~
 
 
 
今日は小学生の頃を振り返って
書きますね
 
 
 
手づくりの思い出の一番最初は
やっぱり
母が編んでくれた手袋、帽子
マフラー…かばん
 
 
 
いろいろあります
 
 
 
特に、雪がたくさん降る冬に
よく手作りしてくれたことを
覚えてます
 
 
 
手をかけて
育ててくれた
 
 
母の愛情が 手袋や帽子をとおして
しっかりと私の記憶に残ってます
 
 
 
 私がハンドメイドのを始めたのは
小4の時に、手芸倶楽部ではまった
刺繍やステッチ! 
 
 
 
 
家庭科で使ってた、この
裁縫箱で色々作りました
手鞠柄が、年代を感じさせますね
 
今でも、現役選手の裁縫箱
 
 
 
 
 
当時飼ってた、猫をモチーフに
作った針山です
 
時代を感じますよね 
これも
今でも、現役で使ってるんですよ~
 
 
 
あと♪編み物 も、かなりハマりました 
 
 
小学生のころ「り◯ん」か「な◯よし」か忘れたけど
編みもの漫画を読んで
 
 
おしゃれな小学生は、今は編み物だ! 
なんて理由だった気がする(笑)
  
 
 
 
 
暑い夏に赤い毛糸は
暑苦しい~て声が聞こえてきそうまるちゃん風
 
 
 
公民館の編み物教室に祖母と通って
おばちゃんの中に
子供は私だけで
 
 
休憩に食べるおやつも
楽しみだったな~
 
 
 
ひたすらマフラーを編んでました
マフラーしか編めなかったんだけど
 
 
両手の指に毛糸と編み棒を
持って 編むのが
とにかく とにかく 楽しくて
 
 
もう夢中でした
 
 
普段は、野山の中を走り回ってた遊んでたので
手作りをする時間は
女の子らしい私になれた気がしてた
 
 
私の作品
グローリーサンキャッチャー
 
 
 
子供の頃から
ハンドメイドの時間が
大好きでした
 
 
 
自由に想像して
刺繍をしたり
編物をしたり
 
 
 
絵本の世界に入ったように
夢中になれる時間
あたたかい気持ちになれる時間でした