いつもご覧いただきありがとうございますラブラブ

進学研究室とお母さんのサポートをしている

塾長の嫁、須藤 緩奈(すどう かんな)です。

 

 

 

 

 

 

昨日のキティちゃん話の反響が多く、

みなさんが暖かい目で見て下さってありがたいです笑い泣き

 

塾長は何に気を良くしたのか、

 

『これも使ってるキティちゃん、写真撮ってもいいよ』

 

と自己アピールキラキラ

アピールの仕方が子供と一緒だ(笑)

 

キティちゃん愛好家仲間募集中のようです。

 

 

 

せっかくだから写真。

 
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さて、出だしこそキティちゃんでしたがあせる

 

今日は真面目なお話しです。

 

 

 

 

 

 

 

先日のセミナー

【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】

でもふれた事でもあります。

 

 

 

 

ここ近年、耳にしている事でもあると思います。

 

 

 

 

これからの時代は

 

今までのあらかじめ≪決まっている答え≫を導きだす

 

とは全く違う力が求められる。

 

 

 

 

 

 

『正解のない問題、課題に対して解を出す』

『問題解決型』

 

 

 

 

そんな力が必要となってくる。

 

と言われています。

 

 

 

 

 

 

 

『正解はない、考えて自分で答えとなるものにたどり着く』

もしくは

『自分が答えだと言えるものをうみだす』

 

 

 

 

そんな複雑で視野を広く持った思考力が求められてきています。

 

 

 

 

 

 

 

 

「正解がないなら、何が答えでも正解ってことでしょ?

×にはならないのよね。」

 

「何を書いても正解、正解!

なんとなくそれっぽかったら良いってことでしょ?」

 

 

 

 

 

 

 

なんて単純なものでは無いのは感じているのではないかと思います。

 

 

 

 

知識はもちろん必要になってきますし、

想像力や思考力、言語化する能力、

自分が何をどう考えているか、感じているか

自覚する力も必要になってきます。

 

 

 

右脳も左脳もフル回転でしょう。

 

 

 

 

塾の先生や学校の先生でも試行錯誤ですから、お母さんが難しいと思うのは当然です。

 

 

 

 

 

学校、授業、家庭学習、塾、そのくくりではなかなか前例がない。

いま、取り組んでいることだから当然、仕方のないことです。

 

 

 

 

 

でも、視野を少し広げれば

お手本となる姿を見せてくれている人たち

は沢山います。

 

 

 

 

 

 

 

私が今日ご紹介したいのは

 

 

OSSA MONDO A&D inc. CEO. Director. 

Mami Osada さん

 

 

彼女のblogです。

https://mamiosada.amebaownd.com/posts/1720928

 

 

 

 

Mamiさんとは数年前にたまたまご縁を頂いて、とてもよくしてくれている友人です。

とても繊細な感性の持ち主なのに、時に芯の強さがしっかりみえる彼女から私が受けた刺激はとても大きいです。

彼女の事を語りだすと脱線してしまうほど語ってしまいそうなので、またの機会に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は『正解のない問題、課題に対して解を出す』に関するお話です。

 

 

 

なぜ、彼女を紹介したいかと言うと、リンクをはったblogを読んで思ったのです。

 

子供に向けて授業などで展開するシステムは今取り組みが始まったばかりですが、

 

 

 

『正解のない問題、課題に対して解を出す』

 

 

 

そのものを仕事にしている大人は多いのです。

 

クリエイティブな仕事のすべてがそうじゃないでしょうか。

 

 

 

 

 

今回は「デザイン」のお話ですが、そこにはストーリーを込めて、

もしくはストーリーを生み出して形として具現化させる。

 

 

 

 

ロゴマークとすれば何でもいいわけではない。

 

でも、誰かが作った答えがあらかじめあるわけでは無い。

 

 

 

 

そのプロセスは

『正解のない問題、課題に対して解を出す』

そのものだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

みなさんはどう思いますか?

 

 

 

 

 

 

そして、なぜ彼女のブログを紹介したかというと

 

こういったプロセスや思考、想いが書いてあるものに触れられるってすごいことです。

 

しかも本よりずっとリアルな場合も多いです。

 

 

 

 

 

 

素で語られた言葉、そこからの刺激は想像を超えます。

そして、何よりそのプロセス、成果は参考になっていくのだと思います。

 

 

 

人は全てを経験できるわけではりません。

ですが、本や言葉から吸収できるものは計り知れません。

 

 

そうやって私たちは先人たちの知恵を活かして生きているのですから。

 

 

 

 

 

 

年齢によってはまだ難しいこともあると思います。

 

でも、自宅にいながらネットでいろんな人の思考に触れる事ができる時代です。

 

 

 

 

本物のリアルな世界観を脳と心の成長の栄養にする事も重要

だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

ぜひ、日常の視野もちょっと広げてみてください。

そのすべてが成長と学びの助けになってくれます。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

今日もお読みいただきありがとうございますキラキラ

須藤 緩奈でしたうさぎピンクネザーランドドワーフうれしい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これから受験を迎える新中1~3年生のお母さん、

新小5・6年のお母さんに理解していただきたい内容のセミナーします。

 

 

3月25日(土) 14:00〜16:00

 

 

お母さんのための知らないと怖い

高校入試対策セミナー【こっそりサポートのすすめ】

 

 

http://www.kokuchpro.com/event/kososapo20170325/

 

 

今回の高校入試対策セミナーでは、

お子さんを1レベル上の学校に導いた

お母さんたちのサポート、

「こっそりサポート」についてお話します!

 

そして

高校入試へのスタートを少しでも早く切って欲しいのです。

 

入試制度そのものは変わってはいませんが、

入試で求められているものは変わっています。

 

2017年の高校入試で求められた力

最新の高校入試の傾向などもお伝えしたいと思います。

 

大きく成績を伸ばしたお子さんのお母さんがどのように悩み、

どんなことを考えて、お子さんのサポートをしてきたのかを

今回のセミナーで知っていただきたいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

小学校低学年までのお子さんのお母さん向け

【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】

 

 

4月15日中央区開催

http://www.kokuchpro.com/event/20170415/

 

 

 

 

 

4月12日豊平区民センター開催

リクエスト開催のためお席残りわずかです。

 

http://www.kokuchpro.com/event/20170412/

 

 

 

(同内容で両日開催します。

お申込みの日時・場所をお間違えないようにご確認下さい。)

 

 

 

 

 

本を大好きなお子さんが増えてほしい

そんな想いをこめて

HONSUKIDS(本好キッズ)

と名付けてみました。

 

本を読む習慣作りのコツ、ハマる本の読み方、学習好きにするポイント

などお伝えします。

 

宝物となる本にお子さんが出会うためのサポートを

ぜひ、お母さんがしてあげてください

 

なお、このセミナーは

「小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと」

に参加していなくても受講していただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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