女性は結婚するのが当たり前
女性は男性に養って貰うべき
女性は子どもくらいいるべき
こんな世間の刷り込みに、私は苦しんできました。
私なんて特に田舎出身、田舎育ちなので、周りの同級生はどんどん結婚してどんどん子ども産んでいく中で、結婚せず仕事してる私は
変人扱いでした
「結婚くらいしないと。」
「子どもくらい産まないと。」
「今はいいけど、60歳過ぎて困るよ。」
こんな言葉が私に降り注いだ日には、
浴びるようにお酒飲んでましたよ
どうして、私の生き方を誰かに提示されないといけないのか。
どうして、私の生き方を批判されないといけないのか。
私は私を生きるんじゃーい!!!!
と、開き直りつつ、やっぱり世間の声を気にして、結婚していない私に、烙印を押しているような気もしていました。
ただ、本気の本気で自分を生きようと思った去年からは、私に対する世間の声がぱったり消えました。
自分を生き始めると、本当に周りの声が聞こえなくなってくるし、万が一、聞こえてきても、そこに囚われない確固たる自分が存在します。
私は私でいい。
私は私の感性を信じる
私は私で生きる。
そんな毎日が出来上がってきたのです。
あなたは、自分の感性で生きていますか?
自分の感性を大事にする時間を取っていますか??
空を眺めていますか?
鳥の声を聞いていますか?
花の匂いを嗅いでいますか?
空気を味わっていますか?
自然に触れていますか?
自分の肚の声を聞いていますか?
日々の生活の中で5感を意識していると、6感も生きてきます。
6感が鋭くなり、インスピレーションが感じやすくなると、運命の人も見つけやすいのかも。
そして、誰かに決めつけられる人生よりも、自分の感性信じて、自分らしく生きた方が数10倍も楽しいです

もちろん、どう生きたいかは自分の心に従ってくださいねー
自分がしたいか、したくないかを基準に、自分の感性信じて、人生のチョイスをしてみてくださいね
写真は、京都の下鴨神社です。
この中にある、京都最強の縁結びパワースポットの呼び声も高い「相生社」で、今までに私に出会ってくださった婚活女性の方々、そしてこれから出会う婚活女性の方々への最高にハッピーな結婚を祈ってきました。
そういえば、夫に出会う半年前に、私はここに来て、最高にハッピーな結婚を祈ってましたよ
宇宙貯金 8000000
婚活応援団長 マミィ
