こんにちは
ぎんちゃんママです

ご支援届いております


あみちゃんのうまうまごはんやチップ
本当にありがたいです
故オリバーの時からずっと
B Jを応援してくださっている
ミヤモト様です
オリバーは私も思い出深い子です
代表が看取りいまは天国で
保護っ子たちを見守ってくれてる
と思います

チップのご支援は
ブルベルママさんからです
↓
いつもいつも保護っ子達の為に
ご寄付や支援
応援をしてくださいます

②匹ともB J卒業っ子
身体は小さいがお兄ちゃんだぞ!
目力
強めの妹との
クスッと笑っちゃう日常を
Instagramとブログ見られます
↓
大切に使わさせていただきます
ありがとうございました
あみちゃん私の脚に顔乗せて
添い寝してます
こんな事してくれる日が来るとは
ほんとに感動
今年こそあみちゃんにも
運命のご縁があると思います
だってこんなに可愛くて
賢く健気そして
表情や仕草が笑えるんだからぁ〜〜
ビビっときたら
エントリーお待ちしてます
次は
B J卒業っ子たちの
幸せ便りです
だった五郎丸歩ちゃん
現在はエル君
すっかり大人になっちゃったね
我が家に来たときは
やんちゃで甘えん坊で
人も猫も大好きだったね

里親会で別の猫を希望していた
里親さまに猛アピールして
パパさんの腕の中で甘えまくり
心を掴んじゃったエル君
よかったね

次は
多頭飼育崩壊で仔猫を産んで
劣悪な環境の中必死に子育てしていた
母さんコンビ
キー子とグレースです
現在は
うるちゃんとまるちゃん
ハワイ語で平和と成長
ステキな名前だね
左がマルちゃん 右がウルちゃん
パパは溺愛していた先住猫が亡くなり
ペットロスの日々でした
他の猫を飼うことには大反対
そんなとき私の友人である奥様が
この2匹を家族に迎えたいと
旦那様を説得
でもね
なんてことはなかったの
パパさんの方がもうメロメロ
うるとまるはパパが大好き
パパが出勤すると玄関脇の窓からお見送り
帰ってくる足音が聞こえると
玄関に走り
着替える間も無くパパの取り合い
寝るときは左にうる
右にまる
寝返りもうてないんだよぉ〜〜と
嬉しそうに言ってました


ペットロスは私も経験があります
喪失感と悲しさは想像を超えます
もう2度飼うことが出来ない
という方多いです
こんな辛い思いはもうしたくないと
。。。
どうぶつは人間と違い
死ぬということは
精一杯生きてきた分
抗うことなく受け入れてる
未練や後悔はどうぶつには
ない感情だと聞いたことがあります
愛されてきた子たちは
それだけでとても幸せです
きっと新しいペットを迎えることを
誰よりも喜び応援してくれると
思います
そしてペットロスを癒すのも
またペットを飼う事が
1番早いと思います
うるとまるのパパは4年たっても
悲しみを引きずっていました
その心を癒したのは
うるとまるです
飼い主に捨てられたどうぶつたちの
心を癒すのもまた
人間です
里親さまにぜひなってください
次は
私の母の猫だった
ココちゃん〈ふーちゃん〉
です
↓
半年かかり慣れました
2回目のお正月🎍
今ではココちゃんを舐め舐めしたい
お兄ちゃんのしびちゃん
ツンデレでしびちゃんを翻弄するココちゃん
今ではこんなに仲良くなりました
母が認知になり世話も出来てないのに
仔猫だったココちゃんを拾って
きました
いつも怯えて押入れに隠れていたとは
思えないほど激変しました
甘えん坊で里親さんもメロメロ
ココちゃんのためにリフォームまで!
ありがとうございます
次は同じく母の猫だった
みぃちゃんです
年賀状にステキはメッセージいただき
本当に嬉しく感謝しか
ありません
ミィちゃんは今年で13歳
ハイシニアです
里親さまは60代
先住猫が亡くなり悲しみの中
年齢的にも
もうペットを飼うことは
考えてなかったのみぃちゃんを迎えて
くださった
今ではみぃちゃんが心の支えになり
みぃちゃんと女同士のんびりと
一緒に歳を重ねていきますねと
言ってくださいました
感無量です



↓
懐かない難しい気質だったみぃちゃん
心を開くことはとてつもなく
大変でした
里親さまの愛情と努力で心を溶かし
膝に乗って甘え一緒に寝て
いつも一緒にべったりの関係
愛情ってすごい
ありがとうございます
血液検査も問題なくとても健康だそうです
長生きしてね❣️
次もシニア猫のチビちゃん
飼い主の高齢者が施設入所で誰もいない
アパートに1ヶ月ひとりぼっちでいた
13歳の猫さんでした
オレオ君里親さんのご両親が
里親になってくださいました
↓
なかなか心開くのに時間がかかりましたが
いまでは行動範囲も広がり
お母さんに撫でろ撫でろ攻撃も

甘えてるようです
チビちゃんは今年15歳です
昨年の検診でも血液検査の数値も
問題なく健康だそうです
今は20歳なんて当たり前の猫の
寿命です
チビちゃんも長生きしてね

センターにも
高齢猫が放棄された猫たちがたくさんいます
若い猫は里親に繋がりやすいが
シニア猫は難しいのが現実
この歳で捨てられる事
可愛そうすぎる
。。。
終生飼育するとは最後の日まで
見送る責任ですもんね
60代以上の方が保護猫を断られたと
よくご立腹されたり落胆されたり
します
仔猫や若い猫に希望されてます
もしシニアの猫さんでしたら
きっと団体もセンターも
前向きに検討してくれます
成猫だってなれるし懐きます
ご自分の年齢を考え猫の寿命を考え
終生飼育することができるか?
考えてみてくださいね
ぜひぜひ
シニア猫や犬の里親さんになってください
次は
多頭飼育崩壊からの
ソックスこと
モコくんです
↓
小学生のお嬢さまのことが
大好きで大好きで
電話をしてるとヤキモチやいて
怒ったりするそうです
お嬢様は作文コンクールで
保護猫について書き
入選したそうです
子供達にとっても保護猫を迎えたことで
なぜ保護猫がいるのか?
命を買うことへの違和感など
学びになるんですね
素晴らしいです
保護猫たちの置かれていた環境や
レスキューに至った経緯は様々です
人の身勝手に翻弄され
辛い経験があったかもしれないけど
そんなこと忘れるくらい
里親さまの愛情に包まれ
今こんなに幸せに暮らしています
感無量
いつまでも
健康で家族と1日でも長く
暮らしてほしいと心から願ってます
あみちゃんにもきっと運命のご縁がある
待ってます












