今日はお天気荒れるそうですねぇ
ぎんちゃんママでーす

ご立腹で
態度悪いシンバ
態度悪いシンバ
口を開けば
飯飯飯飯飯飯
のシンバくん
腹っぺらしのシンバ
オーガニックフードと
ロイカナの
満腹サポート併用になりました
適正体重に保つことは
とても大事なことですよね
避妊去勢をしたら
やはり太りやすくなるので
気をつけなければ
シンバの場合
他の問題もあるんですが
その事はおいおい


オヤツをあげること
ご飯を猫ちゃんが好きなもの
食いつきの良いものに
偏ると肥満や偏食に繋がり
結果病気のリスクが
高まります
ほしがるものを
食べさせてあげたくなると
思いますが
そこはグッと堪え
その子に必要な
総合栄養食
のみで管理したほうが
よいです
なのでフード選びが重要ですね
安価な市販のフードには
香料や添加物が多く含まれ
てる物が多く
食いつきよいんですよん
缶詰やレトルトは
歯垢の原因にもなります
人間もそうですが
加工品を多く摂取すると
ガンなどリスクが高まります
身体の小さい猫は
その影響はもっと大きくなります
割高ではありますが
オーガニックフードや
獣医師推進フード
で病気を防げほうが
結果経済的だと
私は考えてます
医療費は本当に大金ですからぁ
なにより
病気になって1番辛いのは
猫ちゃんですからね
何を食べても全く健康な子は
見たことがありません
身体の小さい猫は
食事によって
大きく変わること
人間とは違うことを
考えてあげることが
愛情だと思います
先だって
どうぶつ病院で
23歳の猫ちゃんがいました
6歳のとき
軽度の腎臓病が見つかり
病院で指定のフードに変え
定期的に検査をしてきたそうです
食事管理と定期検査で
病気があっても悪化せず
長生きする
見本のような
猫ちゃんでした
もし
これからフードを見直される
かたは
今までのフードに少しづつ
変えたいフードを
混ぜ比率を変えて
みてください
オヤツを毎日あげてるかたは
オヤツの代わりに
変えたい
フードをあげることを
オススメします
匂いだけかいで
食べなくても
お口に入れてあげたり
手から食べさせてあげると
案外食べるようになりますよ
人間が思うより
猫ちゃんはちゃんと
違いがわかるような
気がします

シンバの偏食も大変でしたが
時間をかけお口に入れて
頑張りました
今じゃ
なーーーーんでも
ガツガツ食べます
オヤツは本当に特別なとき
躾のアイテムで
使うとよいと思います
ぎん太はシーバを
お手が出来たら
一粒
という風に
使いました
なのでシーバを見ると
勝手にお座り
お手をしますよ
⚠️私のでかい声お聞き苦しいです
余談ですが
里親さんに
食事管理については
厳しい指導があります
このフードと指定することも
あります
預かるボランティアには
もっともっと厳しい
規約があります
預かり中ボランティアの
不注意で何か
あれば全責任は
ボランティアが取ります
可愛いから甘々にしたいけど
ときに心を鬼ちゃんに
しないとねぇ
愛情をかけ人馴れさせ
食事管理
性格や行動をみる
生活音や留守番できるようにする
などなど
里親さん宅に行ってから
可愛がってもらえる仔に
育て躾していく
ことが大きな役割です
また預かりや
保護団体のボランティアについて
は記事にしたいと思います


ぶーちゃんはトライアル
報告です
先住ナナちゃんとも
遊べるまでになりましたよ
もーちゃんは先週からまた
タロちゃんママの家に移動に
なりました



