ブログご訪問ありがとうございます!ようこそいらっしゃいませ(*´▽`*)

当ブログについてのご紹介は こちら をどうぞ。

 

 

本日の記事

 

前々回と前回はうさぎうさぎリンゴりんごのお話でしたが、

 

 

今回は焼きリンゴのお話です。

 

うさぎリンゴから数日後、スーパーで紅玉5個セットの値引き品を見つけました。

平成の頃からどこかのなにかで「リンゴの焼き菓子には紅玉が適している」と見聞きしたので、ずっと憧れてたんです。

 

というわけで、紅玉で焼きリンゴに初挑戦してみました。

バターと砂糖とちょっとの塩と、あとシナモンと黒コショウを使うレシピで。

 

初めてな上にリンゴはサイズ不揃い、分量もちょっと間違った、何より私の料理の腕前は超絶大雑把。

なので「失敗しても自己責任で食べりゃいっか」くらいに考えて作りました。

 

で、なんとかかんとか出来上がりました。

 

 

 

 

皮を焦がしてしまったものの、食べられる許容範囲内のようでした。

焼いてる最中からバターと砂糖とリンゴの良い匂いが漂ったからか、

はじめは興味半々だった娘も「私も食べていい?」と参加することに。

 

そして、シナモンと黒コショウをふりかけて

 

 

「いっただっきま~す!」と実食いたしましたところ

 

…生のシャッキシャキとは違ってトロ~リとした果肉、

部屋中にふんわりと漂い食欲をそそるバターの香り、

リンゴの果汁とバターと砂糖が合わさってフルーティーなキャラメルっぽくなった風味……

 

 

 
大小合わせて2個分、計4切れ作ったので2~3回に分けておそるおそる食べようと思ってましたが
 

たった1回、30分以内に食べ切ってしまいました。
 
先に述べましたとおり、焼きリンゴを作ったのは初めてですし
リンゴの焼き菓子を紅玉で作ったのも初めてですが
 
こうして紅玉の焼きリンゴは、めでたくわが家のリピスイーツに仲間入りしたのでしたとさ(*´▽`*)
 

 

フォローはこちらから

 

画像をタップorクリックでフォローできます。

いつでもどこでも大歓迎でございます(*´▽`*)

 

 

 

 

 

一日も早いコロナウイルスの収束と終息を心からお祈りいたします!!