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中学生の時にハブられた時のお話、第13話です。
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BちゃんCちゃんとは仲直りできたのはよかったのですが。
それとほぼ同時に、
登校はしてるはずなのですが、その日以降Aちゃんの気配は近くに感じられなくなりました。
そして彼女は
そのまま次年度にクラス替えが行われるまで、Aちゃんはずっと
DさんEさんからも、他のクラスメイトからも何か言われたりされたりは全くありませんでした。
なので、とりあえずはまあよかったです。
ただ、結局Aちゃんからは
と、本気モードでも
と、おふざけモードでも「ごめんなさい」的なことを言われることはありませんでした。
…まあアレだ、傷は浅かったし初期に対処できたし…ていうか、その……
そんな私に、Aちゃんを追及する権利があろうか。いや、ないな。ないかも。あんまり。ほとんど。
思ったより都合の良いザル記憶力だなあ、自分…こいつぁもはや一種の才能?
BちゃんCちゃんと一緒にいるのがすごく楽しかったとか、部活がめっちゃ忙しかったとか、
この頃はまだ勉強するのが楽しかったとか(当時は中1で初めて英語、蛍光ペンやシャーペンも解禁)、そういうこと達のお陰かもしれません。
というわけで、完全スッキリとまではいかなかったけど何とかなってよかったです。
それはよかったんですが、とても大事なことを忘れてたことに気付きました。
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