子どもに読んであげたい本は?

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子どもに読んであげたい本…うーん、むかーし昔は

 

 

とか

 

 

とか

 

 

 

とかを読んであげてましたが、今はもう勝手に一人で読んでるからなあ。

 

朗読で思い出すことといえば、高1か高2の古文の授業でのことです。

先生が「源氏物語」の朗読テープを持ってきて聞かせてくれました。

 

先生曰く、テープは「源氏物語」の研究者が作品誕生当時の発音を研究し、朗読の専門家に朗読してもらったものだそうです。

これだけで貴重な資料だということがうかがえますね。

 

 

なのに、先生、ごめんなさい。

 

 

 

 

あと古文の授業でかろうじて覚えてるのは、美人10段階 ぐらいです。

ダメダメな生徒で、もうホンットごめんなさい…。

 

 

ところで。

こちらの作品は

 

 

 

江戸時代の京都が舞台で、公家がバンバン登場するのですが。

公家の姫であるヒロインは、父親のことを「おもうさま(お父様)」と呼んでます。

 

てぃてぃ → おもうさま に、どんな過程を経て変遷したんだ一体。

個人的には、ギャル語の

「激おこスティックファイナリアリティぷんぷんドリーム」

の由来といい勝負で謎だ。気になる。

 

もしご存知の方がいらっしゃいましたら、お教え下さいませ(*´▽`*)

 

 

 

 

 

 

 

日刊ウェブマガジン「まいにち・みちこ」様にて連載させていただいております。

 

 

東北七県目のヨメ

 

 

最新回は 茨城の梅雨、酒田の梅雨【連載第10回】 です。

 

※該当記事へは、

  「日刊ウェブマガジン『まいにち・みちこ」「東北七県目のヨメ」「茨城の梅雨、酒田の梅雨」

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