昨日の夕方、TOKYO MXの「5時に夢中!」を見ておりました。

月曜日はマツコ・デラックスさんがゲストなので。ファンです(*´▽`*)

 

某女性芸能人が妊娠中に夫が不倫→離婚という話題に、マツコさん達がコメント。

 

「まずは、妊娠中にそういう報道は控えなきゃダメ!!」

 

同感。

妊娠中は本当に大変なので、いらんストレスなんぞ与えず、どうかそっとしといてさしあげて下さい…

ただでさえ本当にお辛いでしょうから…。

 

 

妊娠中はもちろんだけど、同じくらい「そっとしといてあげて!」と思うのが、

「二人目はまだ?きょうだい作ってあげなきゃ可哀想よ!攻撃をくらった時でした。

 

娘が1歳過ぎた頃から始まりました。友人(元)からも知人からも見知らぬ人からも。

なので、二人目まだ?攻撃は経験者。なぜか母まで言われたらしい。ヤでした。

 

 

 

「二人目まだ?」の方々は悪気なく善意100%なので、事情説明しても通じない。

むしろ「まだ若いんだから何とかなるわよ!頑張って!」と励まし説教。

 

なので、それぞれ対処マニュアルを作成して実行しましたウインクキラキラ

 

 

【私の場合】

薄幸美女になりきり、儚げな雰囲気を漂わせる。

病気っちゃあ病気の類にはなったから嘘じゃないです。

 

 

 

【母の場合】

 

神様やご縁という人知を超えた存在の力を借りる。

それでも食い下がられたら、

 

など、奥様ご近所情報網で入手した相手のコンプレックスを突く。

 

ついでに姉と弟に相談したら、こんな方法を考えてくれました。

 

 

 

【弟の案】

 

チャラく明るくスネかじりなドラ息子を演じる。

私の場合、ドラ娘かな。ドラ女かな。…「漆黒のドラヨメ」。

 

 

しかし、これらのマニュアルを超える圧倒的な対処法を姉が考えてくれました。

考えてくれたというか、己と周りの実体験…?

 

 

対処法というか、一種の時間薬?

 

人様のご家庭には、悪気があろうとなかろうといらん口出しはストレスだから、どうかそっとしといてあげて下さいませm(_ _ )m

 

 

 

 

 

読者登録&いいね&コメント&メッセージ、ありがとうございます!嬉しいです!
いつでも大!歓!迎!!でございますちゅーラブラブ

どくしゃになってね…

 

 

 

よろしかったら、ついでにこちらも(´▽`;)

にほんブログ村 漫画ブログへ