昨年から発生している北海道や東北地方、能登半島やミャンマー地震等で被害に遭われた方々の1日も早い健康、街の復旧と復興を心からお祈りいたします。
また、世界的に感染が蔓延しているコロナウイルスや最近増えてきているインフルエンザ等の1日も早い終息と、改めて今後も自分自身の感染予防に努めていきたいと思います。
2週間前からドライバーのシャフトフレックスをSからXに変更してから満足のいく弾道が得られるようになってからは
”FW(4番ウッド)も同じようにフレックスを変更してのテスト中”
シャフトは変わらず、三菱ケミカル社製の中でも人気の高いモデル
”TENSEI PRO BLACK 1K CORE”
同社の元調子系シャフトの代表格として、様々な最新技術が搭載されたモデルは
”切り返しで大きなタメを作って、インパクトで一気に戻りながらもシャフトの先端剛性により、当たり負けせずに分厚いインパクトが得られるシャフト”
今まで使用してきたDIAMANAシリーズでも元調子系を選んできたので違和感なく使用出来たのと
”スイング中のタイミングが取りやすく、以前のシャフトよりも平均的に飛距離と弾道が安定”
シャフトスペックはドライバーで50グラム台、FWで60グラム台のモデルは重量以上に振りやすく、スイングを安定させるのにも役立っていて
”今回のフレックス変更でも大きな硬さの違いを感じる事がなく、思い切って振り抜けるシャフト”
フレックスを変更するきっかけになったのはテスト中だったG440Kのスピン量を少し減らすのにツアー担当の友人からの提案で
”実際に打ってみると、振り心地は変わらずに強い弾道に変わった事で4番ウッドでもテスト”
昨年から3番ウッドよりも使い勝手のよい4番ウッドにしてからはボールが上がりやすいので、様々な状況でも使用出来る点で
”操作性の良さと、飛距離も3番ウッド並みの距離が得られる反面、風強い日等では強い弾道の精度が課題だったポイントがフレックスで解消”
ボールを打っていても、打ち出しの高さは変わらずにスピン量が少なくなっているのを感じる弾道は
”スタジオでのデータ計測でも、200〜300回転分のスピン量が減少”
イメージとしてはインパクトの打感が少し硬くなったような感覚もスイングには全く違和感のないので
”これからの練習やラウンドでテストを繰り返しながら、次回の競技で実戦投入出来るように準備”
オススメのヘッドと相性の良い組み合わせが見付かったので、今後のラウンドも楽しみになってきました‼️
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